終了 アマゾンkindle本【50%OFF】幻冬舎文庫のはるまつり(4/26まで)

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Kindleストア : 【50%OFF以上多数】幻冬舎文庫のはるまつりやってます

 

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アマゾンのkindle(キンドル)で幻冬舎「幻冬舎文庫のはるまつり」セールが開催中です

長く良書として売られている本がたくさんあって、それを掘り起こして紹介しているようなセールです

詳細は下記のとおりです

 
 

  1. 【対象は?】
  2. 「幻冬舎文庫のはるまつり」の対象商品」

  3. 【対象の数は?】
  4.  
    「 セール製品」538冊以上 」

  5. 【割引率は?】
  6. 「50%以上OFF」

  7. 【期間は?】
  8. 4/26(木)までです

 
 

「幻冬舎」のウリは、個性的な本

どれも魅力的で、キャッチ―な宝物のような本を出すことが特長ですね

最近自分「幻冬舎」おきにいりです

そんな幻冬舎のえりすぐられた本が「50%以上オフ」ということは、見ないと損だと思われます

個人的におすすめのタイトルは下記に紹介しましたので、ぜひ参考にしてください

 
 

 

セール一覧はこちらです

 

 
 

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【40代におすすめ】「幻冬舎文庫のはるまつり」はコレ!

 
 


  1. ダンナ様はFBI (幻冬舎文庫)

    • 仕事一筋だった私が結婚したのは元FBI捜査官。
      「日本一腕のいい錠前屋を探せ」
      「デパートでも居酒屋でも、トイレに入る前はFBI式にドア点検せよ」
      「仕事靴はハイヒールのみ。スカートをはいて自転車に乗るな」。
      それは彼のトンデモ指令に奔走する、ジェットコースター人生の始まりだった。
      愛と成長とドタバタの日々を描く国際結婚エッセイ。

      と紹介には書いてありましたが、元FBI捜査官が夫というだけで、非凡な人生で楽しそうです

      よく
      「知り合いをたどれば、6人目には世界のすべての人とつながることができる」

      と言われていますが、奇縁も人生ですね

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  2.  
     


  3. ツレがうつになりまして。 (幻冬舎文庫)

    • 自分も「うつ」になっただけに、他人事ではないですね

      まさか自分がと思いますが、だれでも「うつ」になります

      気を付けましょう

      (作品紹介)
      スーパーサラリーマンだったツレがある日、突然「死にたい」とつぶやいた。
      会社の激務とストレスでうつ病になってしまったのだ。
      明るくがんばりやだったツレが、後ろ向きのがんばれない人間になった。もう元気だったツレは戻ってこないの?
      病気と闘う夫を愛とユーモアで支える日々を描き、大ベストセラーとなった感動の純愛コミックエッセイ。

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  4.  
     


  5. リトル・ピープルの時代 (幻冬舎文庫)

    • ベストセラー

      ベストセラーですが、アマゾンの口コミの批評は両極端(りょうきょくたん)

      ということは、かなりとんがっている本で、それでも売れているという感じ

      自分がこれを選んだ理由は、

      • 「仮面ライダー」
      • 「ベストセラー」

      がその理由です

      ネタバレになりそうなので、詳細はアレですが、題名の「リトル・ピープル」とは何かが一番気になるところ

      説明は難しいですが、最終的には仮面ライダーとつながっていきます

      40代の人は、なんとなく、わかってもらえそうな気がしていますが・・・

      (作品説明)
      「歴史」や「国民国家」のような「大きな物語」(ビッグ・ブラザー)で自分の生を意味づけることができなくなった今。
      誰もが「小さな父」(リトル・ピープル)としてフラットに蠢(うごめ)くこの世界を、僕たちはどう捉え、どう生きるのか。
      「村上春樹」「仮面ライダー」「震災」を手がかりに、戦後日本の変貌とこれからを大胆かつ緻密に描き出した現代社会論の名著。
      解説・川上弘美

      う~ん

      この説明を見てもわかりづらいですね(^▽^;)

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  6.  
     


  7. パリでメシを食う。 (幻冬舎文庫)

    • パリにすみついた何人かの日本人のエッセイです

      力(りき)まず見ることができるので、休みの日の午後なんかにおすすめです

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  8.  
     


  9. 虹の岬の喫茶店

    • 自分の好きな「かもめ食堂」に通じる本

      この喫茶店は本当にある喫茶店らしいです

      行ってみたいですね

      特に個人的にいいのは、鶴瓶さん

      最近は、「鶴瓶さん」自体がパワースポットだということがオンラインで分かったので、ちょっと気になっています

      作品紹介はコチラです

      小さな岬の先端にある喫茶店。そこでは美味しいコーヒーとともに、お客さんの人生に寄り添う音楽を選曲してくれる。
      その店に引き寄せられるように集まる、心に傷を抱えた人々――彼らの人生は、その店との出逢いと女主人の言葉で、大きく変化し始める。
      疲れた心にやさしさが染み入り、温かな感動で満たされる。
      癒しの傑作感涙小説。

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  10.  
     

 
 

 

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