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アマゾンエコードット【違いと使い方】|コスパ優秀AI「アレクサ」の魅力

スピーカー 【Amazon・kindle】
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アマゾンエコー「Dot」を買ってAlexa(アレクサ)を試したい!

 
 
【2018年6月16日】更新

日本で「Amazon Echo(アマゾンエコー)」の限定的な販売(予約)が終わって、本格的に予約なしで買えるようになってきました

その兄弟機であるAmazon Echo「Dot(ドット」も、レギュラーサイズのエコーほどではないですが、じわじわ話題がでてきています

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でも「Amazon Echo(エコー)」の廉価版のイメージがあるのか、いまいち盛り上がってないように思います

しかし、レギュラー版の「Amazon Echo(エコー)」と違うのは、大きさと音量・音質のみで、そのほかは同じくらい優秀

特にレギュラーサイズと比べて「そのかなりの小ささ」は、40代世代の中途半端なミニマリストの自分にとっては、とても心くすぐる魅力的な機能の1つに見えます

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Echo(エコー)とDot(ドット)の「比較一覧」

「Amazon Echo(エコー)」と「Amazon Echo Dot(ドット)」を比べてみます

 
(価格とスピーカー)

Amazon Echo Dot(ドット)5,980円コンパクトサイズスピーカーサイズ
【0.6インチ】
Dolbyデュアルスピーカー
【なし】
Amazon Echo(エコー)11,980円高機能スピーカー付きスピーカーサイズ

  • 【2.5インチウーファー】
  • 【0.6インチツイーター】
Dolbyデュアルスピーカー
【あり】

※Dolbyデュアルスピーカー:360度方向から聞こえるスピーカー
※ウーファー(低音域のスピーカー)、ツイーター(高音域のスピーカー)Dot(ドット)は音域を分けたスピーカーはついていない
 

(音楽・デバイス)

Amazon Echo Dot(ドット)音楽のストリーミング再生
【対応あり】
Bluetooth/3.5mmステレオジャック接続
【対応あり】
スマートホーム・デバイスとの連携
【対応あり】
内蔵スマートホーム・ハブによる簡単セットアップ
【なし】
Amazon Echo(エコー)音楽のストリーミング再生
【対応あり】
Bluetooth/3.5mmステレオジャック接続
【対応あり】
スマートホーム・デバイスとの連携
【対応あり】
内蔵スマートホーム・ハブによる簡単セットアップ
【なし】

 

(サイズ 重さ)

Amazon Echo Dot(ドット)サイズ
32×84×84㎜
重さ
163g
Amazon Echo(エコー)サイズ
148×88×88㎜
重さ
821g

 

レギュラーサイズの「Echo(エコー)と比べると

     

    大きさが約4分の1

     

    重さは5分の1

     

となっているので、とてもコンパクト

場所を選ばないで設置が可能です

音質と音量も、小型のラジオを聞く感覚で聞くと、それほど違和感を感じないです

 
 
 

便利な使い方

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口コミでは

「音がよくない」

ということで、あまり強く推してはいませんが、とても魅力的なような気がします

参考:
「たったのあーもんさんのリンク」
スマートスピーカーとは何?AmazonEchoDotを試しに買った
「kdairyさんのリンク」
AmazonEchoDotの「できること」と「使ってみた感想」

便利で効率的な使い方は、価格的に各部屋に1台ずつおいてもいいですし、クルマの中に入れておくことも可

キッチンで料理していると、手がふさがってしまうので、キッチンにも1つあるととても便利です

ちょっとスマホをいじれば分かるが、いじるのがめんどくさいことを、簡単にやってくれます

例えば、

  • 単位の変換
  • 天気予報を聞く
  • ド忘れした音楽を検索
  • 英語のスペルを聞く
  • etc….

というように、スマホやパソコンで検索できることは大抵(たいてい)できて、それが声だけで操作できるでとても便利

これこそストレスフリーの「極み」ですね
 
 

あまり気の進まない使い方

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あまり気の進まない使い方

それは、子供部屋に置くことです

宿題や辞書を引くようなことは、全て
 
 

「アレクサ!〇〇〇〇教えて」

 
 
と言えばなんでも教えてくれるので、何も覚えません

これは由々しき(ゆゆしき)事態です

どんなに子供に言われても、絶対子供部屋に置かない努力をしましょう

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アマゾンのマーケティング

以前アマゾンのマーケティングの方針を何かのサイトで見たことがあります

そこでは

「各家庭の中に「Amazon」からの出入り口を作りたい」

という趣旨のことが書いてありました

自分がその時イメージしたのは、「Amazonから各家庭に大きな管が通っているイメージ」でした

現実離れしているイメージで、そのときは

「そんなバカな」

と思っていました

しかし、今、この「Amazon Echo」をみると、これが、そのときに言っていた、Amazonから各家庭に伸ばされたAmazonの管なのだと理解しました

なるほどと思うと同時に、このとても便利な機器は自分達の生活にどのような改革をおこすようになるのか、頭の悪い自分には想像がつかなくて、少し不安になります

そして、空恐ろしいと感じつつも、この便利さを利用してしまうんだろうなーと考えてしまいます

それほど便利になる機器なのです

もうすでに音声によるデバイスは世に浸透していて、この機器を使わない時代ではなくなってきています

そのことを頭に置きながら、この便利な機器を共有していきたいと思います
 
 

アマゾンエコーはコチラ

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(こちらも参考にどうぞ)

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ここで、AmazonEchoと相性のいい便利な「amazonプライム」を紹介します

「amazonプライム」とは、年会費3,900円(もしくは月400円)で迅速な配送特典やビデオ、音楽、写真保存、本やマンガなどが追加料金なしで使える会員性のプログラム

これに入っていれば、

 
 

  1. プライム会員は値引きがある
    • 常時割引ではないですが、かなりの頻度で割引セールが開催されオトク(エコーなら、約2,000円くらいの値引きがあります)
  2. プライム会員は音楽の追加料金なし(100万曲以上が聴き放題)なので、気にすることなく音楽を流すことができる
  3. プライム音楽のリミット解除バージョン 「Amazon Music Unlimited」(アマゾンミュージックアンリミテッド)という4000万件の音楽が聞き放題のクーポンがもらえる(月払いのみ)
    • この「アンリミテッド」で聞ける音楽の幅がグンと多くなります

      プライム会員は特別価格、月額780円。まずは30日間の無料体験から。新曲から名盤まで、4,000万曲以上が聴き放題。楽曲をダウンロードすればインターネット接続がなくても楽しめる。

      出典:Amazon

 
 

Amazonプライムはこんな感じの特典がたくさんあります

無料体験もあるし、やめるときもボタン一つでやめられるので、結構おすすめなんですね

気になる方はこちらからどうぞ

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