登山の遭難対策・天気

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御嶽山噴火手記から学ぶ【防災用品5選】登山の遭難対策を考える

噴火事故は他人事ではない|スキー場・温泉近くの火山の知識 地球の歴史をみると、このような地球規模の環境変化は珍しくなく、いつでも小規模のものであれば起こりうることだと認識したほうがいいです まず、個人的にできることから、ちょっとずつ対策を練るしかないですね。
2018.07.07
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モンブランで遭難すると【罰金4,900円】日本の北アルプスも登山の「罰金制度が始まる」

登山初心者の読み物|遭難対策に罰金制度  ついにヨーロッパ最高峰の山「モンブラン」でも罰金制度が口火をきりました。 モンブランとは、ヨーロッパ最高峰で、標高4810m。
2018.07.07
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【雪崩の助かる方法】「那須岳雪崩事故を検証」 雪山登山の遭難を考える

【2018年3月31日】更新 雪崩から助かる方法を書きました また「那須岳の雪崩事故」を自分なりに検証させていただきました 雪崩はまだ研究が始まったばかりで、かなり大きく安全率を考えていないと、いつ足元をすくわれるかわかりません どうしても山に行くと気持ちが大きくなって、もう少し・・もう少し・・と思ってしまいます 危険だと思っても、それがマヒしてしまい雪崩になることが多いと思います 雪崩は人災です 参考にしてください
2018.07.01
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【登山の早起きグッズ4選】寝坊防止グッズで遭難対策(定刻起床装置個人簡易型[SAC-5A型]など)

【2018年7月1日】更新 登山で使える早起きグッズを紹介します 自分は毎日朝起きるのは早いほうです。 平均で朝3:30にはおきていることが多いですね。 早いときには、朝3:00にはおきるときもあります。 【続きをよむ】
2018.07.01
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【登山届】山登りで迷惑をかけない方法|登山計画書と山岳保険

40代が登山をするための山登りの「先読み」の考え方 山登りの「読み」に入る前に、新聞に下記のような将棋の記事がありましたので、紹介します 毎日新聞 藤井四段敗れる 30連勝ならず (  ) 藤井さん【続きをよむ】
2018.07.01
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【雷しゃがみ】登山で雷(カミナリ)から逃げる方法・アイテム

【富士山も危険!】落雷を避ける方法・グッズ紹介 ※本記事は落雷の確率を減らす方法であって、必ずしも落雷を回避できる方法ではありません。 自分はまだ稜線上などでカミナリにあったことはありません。 しかし、登山をやって【続きをよむ】
2018.07.01
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【山岳事故】ブログ炎上事件からみる「道具・アプリ」の使い方

山岳遭難対策 回避の基本は「準備とスペア」
2018.07.01
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【登山は何時から?】朝の時間が早い理由は「山岳事故を減らす」ため

【登山が朝早い理由】→難易度の削減が理由です 登山初心者の方と一緒に登山をするとき、計画した出発の時間を伝えると、よく相手は、その時間の早さにびっくりされることが多いです。どうして登山は、朝が早いのでしょうか。
2018.07.01
やり方・知識・本

【登山好きの心理】つらい山登りがなぜか好きなのか

山登り依存症にならないためにも はじめに、登山の好き嫌いの話をしようというときに、こんな話から入るのはなんですが、少しお付き合いください。 この間、こんな記事を見ました。 ↓ 「福島・浄土平の希少種「高山【続きをよむ】
2018.07.01
登山の遭難対策・天気

【5分で5,000円】山岳救助ヘリの有料化で登山の遭難事故を減らす

防災ヘリを埼玉県が「有料化」 ついに自治体のヘリ救助が有料になりました 埼玉県では山岳での遭難事故が去年は63件で、この10年で1.5倍に増加していて、十分な準備をせずに遭難する事故を抑止するため、山で遭難した人たちを県【続きをよむ】
2018.07.01
その他の道具・登山装備

登山 コンパス(方位磁針)おすすめ【ランキング8選+2】レビュー

【2018年6月11日】更新 海の船乗りでも陸の船乗り「登山家」にも絶対欠かせないアイテム「コンパス」のおすすめを紹介します 自分なりにいろいろメリット・デメリットをしらべ、現在自分はシルバを使用しています 価格は高いですが、信頼は厚いです レビューにはそれぞれ調べたコンパスの「メリット」・「デメリット」を書いてみました
2018.06.11
病気・けが

【登山の心筋梗塞】で遭難事故|山では誰もが【心臓が止まる可能性アリ】

登山開始6時間以内が危険、心臓病死が多発|心臓負担の増大で40才特に注意 読売新聞のオンライン記事で 読売オンライン 「登山開始6時間以内が危険、心臓病死が多発」出典rakutenNEWS  ( 読売オン【続きをよむ】
2018.05.29
病気・けが

【低体温症と登山】事故の原因・症状・対策グッズ【10選】

【2018年5月20日】更新  登山での【低体温症】について、その【症状】と【対策グッズ】をまとめました 山では、この低体温症から遭難になるケースが多いです この症状は、症状がでてからでは手遅れに近く、ソロのときは、ほぼ復活は難しいかもしれません 初心者のかたでも、【低体温症】については、知っていてほしいです 
2018.05.20
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