【山カフェ】登山コーヒードリップ道具まとめ「19選」料理のあと飲み物はコレ

ドリップコーヒーとポット キャンプ用品・登山料理道具
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「山コーヒー」でスタバ・エスプレッソも堪能できる

】更新

味わい深いコーヒーを「登山】で楽しむには、道具の「こだわり」がとても重要

こだわりの道具は、使うことがとても楽しいため、毎回のドリップが、宝物のようにワクワクします そして、登山の楽しみが倍増 特に「登山初心者」はより山が好きになること間違いなしです

 

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山でコーヒーを飲む時は、なんとも言えない気分になります。

自分は、山ではお茶も飲みますが、コーヒーも大好きなんです。

自分が一番気に入っているコーヒーの似合う時間は、朝もいいですが、夕方がいいです。

朝はお茶という感じが似合うと思いますが、夕方、夕食を終えたあとの一杯は格別。

コーヒーのたなびく香りが夕方の時間を贅沢なものにします。

 

・・・と、ちょっと渋く言いましたが、山の中で粉からドリップしたコーヒーはかなり贅沢な代物です。

一部の好き物は、平地でのドリップより、山でのドリップのすばらしさを追及して、いろいろな道具を山に持ち込んできています。

今回はそんな好きもののために、コーヒーの道具たちを集めてみました。

※価格はリサーチ時の価格です 現在の価格はリンク先を参照ください お手数をおかけします

 
 

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目次

  1. 【ドリッパー】ジーエスアイ ウルトラライトジャバドリップ
  2. 【ドリッパー】ViV 折りたたみコーヒードリッパー ラウンド 2カップ←オススメ⓵
  3. 【ドリッパー】ミュニーク(MUNIEQ) Tetra Drip 01S
  4. 【ドリッパー】コールマン パルテノンコーヒードリッパー
  5. 【ドリッパー】ユニフレーム コーヒーバネット cute
  6. 【ドリッパー】スノーピーク フォールディングコーヒードリッパー
  7. 【ミル(手挽き)】HAOCOO手挽きコーヒーミル
  8. 【ミル(手挽き)】キャプテンスタッグ 日本製 コーヒーミル
  9. 【オールインワン】スタンレー 真空コーヒーシステム 0.5L シルバー←オススメ⓶
  10. 【オールインワン】ボダム トラベルプレス
  11. 【マグ】スノーピーク チタンダブルマグ
  12. 【エスプレッソ】ロゴス エスプレッソメーカー& 2マグセット
  13. 【エスプレッソ】ハンディ型エスプレッソマシン ハンドプレッソ
  14. 【プレス】ジェットボイル コーヒープレス←オススメ⓷
  15. 【ドリッパー】モンベル(mont‐bell) O.D.コンパクトドリッパー2
  16. 【コーヒー豆】スターバックス コーヒー豆 ハウスブレンド907g 緑 レギュラーコーヒー
  17. まとめ

 
 

ジーエスアイ ウルトラライトジャバドリップ

 

定価1,944円→1,763円

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メーカー説明

サイズ:10.7×10.7×1.3cm
重量:17g
素材:BPAフリーコポリエステル
内容:887mlカラフェ(蓋付、断熱EVAスリーブ 付)
耐熱温度:100℃

折りたたむとほぼフラットになり、ストーブ用ガスカートリッジの下に収納可能。

フィルターに付いた3本の脚の先端にあるクリップはほとんどのカップに取付けできます。

#2/#4サイズのペーパーフィルターに対応します。(CHINA)【201610 CAMP】

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個人的感想

まずは、オレンジの本体が眩しい、三点止めの折りたたみドリッパーです。

少し不安定にみえますが、がっちりコップのヘリをつかみます。

値段も手ごろで、ドリップする時には、がっちりいい仕事をするでしょう。

しかし、本体がむき出しのために、ドリップに気を付けないと、すぐ、冷めてしまいます。

風が強いときや、気温が低いときには、風よけをしたりした方がいいですね。

あと繊細なので、壊れないようにすることも重要です。

そして、すごく軽量。

山の中でのコーヒータイムにはもってこいです。

 
 

ViV 折りたたみコーヒードリッパー ラウンド 2カップ

 

定価1,080円→842円

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メーカー説明

サイズ:幅10.8×奥行11.5×高さ7cm(折りたたんだ状態:高さ2.7cm)
本体重量:89g
素材・材質:シリコン樹脂
生産国:中国
耐熱・耐冷温度:270℃~-30℃
※2カップ(1~2人用)
※食器洗い乾燥機使用可能

 

個人的感想

柔らかいシリコン製で温度かなり高いところまでOK。

そうはいっても、山では、そんなに高い耐久温度はいらないのですが、そのように設定されていると、何となく安心ですね。

色は赤や渋めの茶色もあります。

ほかの製品より厚みがありますが、重さは気にならない程度。

なんとなく少し趣(おもむき)に欠けることが、ちょっと気になります。

それでも、壊れるような心配はないので、激しい登山向きで、雑な自分向きのようです

 
 

ミュニーク(MUNIEQ) Tetra Drip 01S

 

定価 3,024円

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メーカー説明

「旅先やアウトドアでも、自分のお気に入りのコーヒーをドリップして飲みたい。」そう思ったことはありませんか?

コーヒードリッパーは、大抵、携帯するには重くかさばります。

アウトドア用コーヒードリッパーも数多くありますが、安定感に欠けていたり、折りたたんだ状態でも厚みがあったり、重かったりなど一長一短がありました。

携帯用ドリッパーに求められる機能を「携帯性」、「安定性」、そして「おいしい」という3つに絞り込み、これらを高い次元で両立するというコンセプトを掲げTetra Dripは開発されました。

サイズ約106x69x0.9mm、
重量約25g、
容量1.5cup、
素材stainless

ステンレス:抽出速度が速い→すっきりとした味わい、
PP:抽出速度が遅い→しっかりとした味わい

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個人的感想

とってもおしゃれな、金属製のドリッパー。

重さも見た目よりかなり軽く、コンパクトさも板一枚になるので、これを出されると、かなりいい方にびっくりしてくれると思います。

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見た目もいいのですが、構造が板状なので、安定度抜群。

カップのヘリにベストフィットするでしょう。

安定はしますが、ドッキング部は金属と金属なので、傾きによる滑りには気を付けないといけません。
 
 

コールマン パルテノンコーヒードリッパー

 

定価 3,218円 → 2,572円

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メーカー説明

170-9370
サイズ:直径約9.5×7(h)cm
質量:約150g
材質:ステンレス

ペーパーフィルター不要のコーヒードリッパー
高級感があり、サビにくいステンレス製。

ペーパーフィルターが不要なので、エコなキャンパーにもおススメ。

 

個人的感想

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ペーパーフィルターがいらないタイプの、頑丈なドリッパーです。

折りたたみができないため、ちょっとかさばりますが、少し乱暴に扱っても問題ないのがいいです。

自分は、ザックの中は乱暴に扱うことが多く、乱暴に扱っておきながら、壊れると、とてもガッカリするような面倒な性格なので、こういうドリッパーは願ったりです。

そしてフィルターがいらないのも、大変助かります。

コーヒーフィルターのような、重要度が低いものは、なぜか忘れがち。

重要なのですが、安全器具に気持ちが集中してしまって、忘れてしまうのです。

そういう意味では、このドリッパーは雑な自分にはピッタリな良品です
 
 

ユニフレーム コーヒーバネット cute

 

定価 1,900円

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メーカー説明

UNIFLAME

薄くコンパクトに収納できる本格ドリッパー。

爽やかな朝に夕暮れのひとときに手軽に極上の一杯を愉しめます。

【サイズ】
使用時:約110×70mm
収納時:約110×20mm
収納ケース:約直径135×120mm
【材質】
本体:18-8ステンレス(SUS304 WPB熱処理済)
収納ケース:ナイロン
【重量】本体:約46g
【セット内容】
本体×1
収納ケース×1
2人用フィルター×10枚

 

個人的感想

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アウトドアドリッパーの王道。

見た目の大変おしゃれで、コンパクトさもどこにいったか分からなくなるほどコンパクトになります。

山奥での使用というよりは、キャンプ場での夕暮れが似合いそうです。

その繊細な外見から、使っているだけで、できる人に見えてしまうチカラを秘めている、そんなドリッパーです。
 
 

スノーピーク フォールディングコーヒードリッパー

 

定価 3,240

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メーカー説明

(snow peak)
「焚火台型」 CS-113

●サイズ:本体使用時:104(W)×104(D)×96(H)mm/収納時:170(W)×140(D)×14(H)mm
●材質 ステンレス
●重量 140g

商品紹介
スノーピークから新しいスタイルのコーヒードリッパー『フォールディングコーヒードリッパー「焚火台型」』が誕生します。

フォールディングコーヒードリッパー「焚火台型」は、その名の通り焚火台と同じように薄型に収納でき、140gと軽量なのでちょっとしたハイキングにも持って出かけられます。

市販の4~6人用フィルターを付属の型紙に沿って折って頂くだけでご使用に慣れます。

おいしいコーヒーにドリップするためにフィルターの折り方にも工夫を凝らし、お湯の注ぎ方によりお好みの味に調製することができます。

Amazonより
クライマーである故山井幸雄氏が自らの手と脚で高き頂きを目指す過程で、より使い勝手が良く、より信頼性の高い道具が欲しいというごく自然な欲求が生まれ、クライミングギアの開発を始める。

徹底してユーザーの立場に立った製品開発を行うこと、そしてフィールドで実証することにより品質を磨くことがスノーピークのモノづくりの根本である。

コーヒードリッパーは焚火台型にデザインされていて、独特な折り方でペーパーフィルターをセットし美味しいコーヒーを抽出する。

キャンプの朝に美味しい淹れたてのコーヒーをお楽しみいただける

 

個人的感想

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これもユニフレームといっしょで、キャンプ向きのすっきりとしたデザインのおしゃれドリッパー。

スノーピークらしいシンプルなデザインがステキで、値段もステキ。

そして、この商品にはAmazonからの追加説明もついていて、おすすめ度は群を抜いていますね。
 
 

HAOCOO手挽きコーヒーミル セラミックカッター ステンレス コーヒーミル手動ブラシ付き

 

定価 1,299円(201711/22) 

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メーカー説明

  • 【サイズ】本体:約4.5cm×13.2cm (ハンドル含めない)
  • 容量:コーヒー豆約20g、重さ:265g、アウトドアに使用していただけます、持ち運びに大変便利です。
  • 【材質】: グラインダー/セラミック、フタ/ステンレス、受け容器/ステンレス、本体/ステンレス
  • 【好きな粒度に簡単設定!】粒度調節機能が付いているので、簡単にお好みの細粒の太さは調整できます、好きな味を味わうことができます。
  • 【風味を保存】セラミックグラインダーブレードの設計なので、コーヒーは94.7パーセント本来の風味を保持して、そのものの風味を楽しむことができます。

 

個人的感想

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値段もおてごろで、しっかり挽く(ひく)ことができる、セラミックのミルです。

携帯性もあって、細かい粒度調整ができます。

その時の気分や環境などで、細かく粒度を考えたいこだわりのある人向け。

ステンレス丸洗いなので、清潔感があり見た目も重厚感もあり、存在感が良い感じ。
 
 

キャプテンスタッグ 日本製 コーヒーミル

 

定価 5,400円 → 3,980円

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メーカー説明

セラミック刃 ハンディータイプ Sサイズ 18-8 ステンレス製 UW-3501

製品サイズ:(約)本体/Φ46×高さ135mm、ハンドル/28×113×高さ35mm

材質:フタ・容器/18-8ステンレス本体/18-8ステンレス・ポリプロピレン(耐熱温度100度)ポリアセタール(耐熱温度100度)・ステンレス・鉄(ユニクロめっき)ハンドル/ステンレス(耐熱温度100度)・ポリプロピレン(耐熱温度100度)・刃部/セラミック磁器

生産国:日本

 

個人的感想

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こちらはキャプテンスタッグの高級ミルです。

先ほど紹介したミルと比べて、何が違うかいろいろみましたが、よくわかりませんでした。

カタログの細かいところを見てみると、カッターの形が特殊だったり、シャフトなどの部品の細かいところに細工があることがあるので、部品ひとつひとつの精度が違うものと思われます。

実際は挽いて飲んでみないとその良さはわからないようです。

先ほどのミルより、こちらの方が倍以上の値段の差なので、俗な考えで恐縮ですが、味も違うことを期待します。

 
 

スタンレー 真空コーヒーシステム 0.5L シルバー

 

定価 7,560円

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メーカー説明

STANLEY

原産国 : 中国

容量:0.5L
サイズ : 高さ285×本体径104mm
重量:0.75kg
材質 :本体(外・内側):ステンレス、フタ・せん・コップ:ポリプロピレン、プレス本体:ポリプロレン、フィルター:ステンレス、パッキン:シリコン

真空断熱ボトル』+『フレンチプレス』+『マルチポット』のオールインワン商品。

●コーヒーシステムの他に熱湯と挽いたコーヒー豆があれば、どこでも淹れたてのコーヒーを楽しめ、ボトルで保存や持ち運びも出来ます。

●蓋はカップになっており、外蓋を外すともう一つカップが付いています。中栓はコーヒーの粉などを入れてお使いになれます。

●キャンプやピクニック、釣りなどアウトドアライフにぴったりの商品です。

 

個人的感想

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どうしても環境が厳しい(冬山とか)ところでもコーヒーがのみたい!!・・・という人のためのコーヒードリップシステム。

お湯と挽いたコーヒー豆があれば、どこでも、手軽に、冷ますことなくコーヒーを作ることができます。

そして、作ったらすぐ断熱ボトルで保温して、寒くても暖かいコーヒーが楽しめる優れもの。

かさばりますが、コーヒーのためなら、少し重くてもOKというコアな好き物のための一品です。

とてもマニアック。
 
 

ボダム トラベルプレス

 

 

定価 3,240円 → 1,963円

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メーカー説明

BODUM TRAVEL PRESS SET

マグ用リッド付コーヒーメーカー 350ml ブラック K11102-01

サイズ:(約)口径9×底径7.1×高さ17cm

本体重量:約280g

材質:本体/AS樹脂、フィルターメッシュ・シャフト/ステンレススチール鋼、蓋・フィルター枠/ポリプロピレン、飲み口/サーモプラスチックラバー、ナット/ナイロン、パッキン・ラバーバンド/シリコンゴム

原産国:中国

付属品:エクストラリッド

容量:0.35L

耐熱耐冷温度:100℃、-20℃

注意事項:完全密封ではないので、必ず立ててお使い下さい。電子レンジは使用不可。

 

個人的感想

これはキャンプとかアウトドアというより、オフィスで存在感を出してくれそうですが、自分は少し余裕のある小屋泊の登山で使いたいです。

普段はマグとして使えますが、挽いたコーヒー豆があると、あら不思議。

コーヒー豆とお湯を入れて少しおいて、上から棒を押すだけでスーパードリップコーヒーのできあがり。

最近の道具はなんて便利なのか、うれしくなりますね。

コーヒーだけでなく、これで紅茶やハーブティ(登山の飲み物 お茶で困難を乗り切る知恵) ?も作れちゃいます。

 
 

スノーピーク チタンダブルマグ

 

定価 5,324円 → 5,057円

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メーカー説明

(snow peak) 600 MG-054R

素材にチタニウムを採用した軽量マグカップ。

ソロアクティブシーンからファミリー、オートキャンプまで様々なシーンで使いこなせます。

開放感ある気持ちの良いフィールドでお気に入りのMY CUP で飲むコーヒーは味わい深いものです。

家でもアウトドア気分で飲むのもいいでしょう。

 

個人的感想

あこがれのチタンマグも、コーヒーにピッタリ。

チタンなので、熱伝導率が低く、飲むときに唇(くちびる)が熱くなりません。

真空の二重底なので、熱も逃げずいつも暖か。

性能はピカイチですが、値段もピカイチ。

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コーヒーを嗜む(たしなむ)この一瞬に、登山の全てをかける・・そんな人向け。

もしくはお金に余裕がある人向けでしょうか。

自分はお金がたまったら検討したいですが、買えるかどうか・・・
 
 

ロゴス エスプレッソメーカー& 2マグセット

 

定価 4,536円

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メーカー説明

総重量:(約)780g

サイズ:[マグ](約)7×6cm[コーヒーメーカー](約)16.5×10×19cm

容量:[マグ](約)160ml[コーヒーメーカー](約)220ml

主素材:アルミニウム、ステンレス

●ちょっと大人の時間を演出

●エスプレッソメーカーに専用カップが2つ付いています

●容量は2カップサイズ※IHクッキングヒーターでは、ご使用になれません。

 

個人的感想

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エスプレッソが飲みたいがために、かさばりをものともせず、道具を山に持っていけるかたは、このエスプレッソマシーンをおすすめします。

かさばり度120%のこのマシーンは、かわいいロゴスマーク入りのカップ2個入りで、とっても便利。

そして、見た目にそのカップは、ウイスキーにピッタリな形と色なんですねー。

コーヒーネタばかりでちょっとあれでしたが、コーヒーとウイスキーどちらからも支持されているこのロゴスのマーク入りのエスプレッソマシーンをよろしくお願いいたします

※2017/11/22 最近こんな便利なロゴス製品もでました 透明で便利です

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ハンディ型エスプレッソマシン ハンドプレッソ

 

定価 15,120円 → 14,200円

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メーカー説明

(Handpresso) DHP01

ハンドプレッソは、フランスで開発されたハンディタイプのエスプレッソマシン。

電気不要のエアポンプによる加圧抽出式なので、ご家庭ではもちろん、山や海など旅行先・出張先でも気軽にエスプレッソを楽しむことができる。

カフェラテやカプチーノも貴方オリジナルのカフェを楽しむことができる

メーカー型番:DHP01

サイズ:長さ22×横幅9×厚み7cm

本体重量:480g

材質:アルミニウム、ポリイミド樹脂、ポリアセタール樹脂、シリコンゴム、他

中国

ウォータータンク容量:50cc

最大圧力:16bar

iFデザイン賞受賞
エスプレッソマシン「ハンドプレッソ」は、55年以上の歴史を持つデザイン界の最高権威であるドイツ「iFデザイン賞(international Forum Design)」を受賞した。名誉あるIF賞は、 世界中から集まった数多くの作品の中から審査員の厳しい目にとまった「外見だけに留まらない高品質のデザインを備えた製品」にのみ贈られる
http://www.ifdesign.de/

ハンディ型エスプレッソマシン ハンドプレッソ
(Handpresso) DHP01 FORMLAND デザイン賞受賞
2008年秋のFORMLAND デザイン賞受賞。1987年からデンマークで開催され続けるFormland国際見本市デザイン部門において、他の優秀な製品と競う中、特にその革新とバランスを賞賛された「ハンドプレッソ」が見事受賞を成し遂げた

 

個人的感想

こちらはかさばりが無いように、ある程度考えたコンパクトエスプレッソマシーン。

小さくて高性能。

なので、あまり文句はありません。

でも値段も高性能で、なかなか手が出る代物ではありません。

また、豆もエスプレッソマシーン用のものを使います。

↓専用豆はこちらです。
UCC エスプレッソポッド リッチタイプ 12P

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お金の余裕があるときに、もってこいのような気がしますが、ここまでして、欧米の人はエスプレッソ飲みたいんですねー 

その探求心、勉強になりました。

↓使い方

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ジェットボイル コーヒープレス

 

定価 1,633円 → 1,470円

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メーカー説明

PCSフラッシュ・SOL・ZIPをコーヒープレスとして使用できるオプションアイテム。紅茶や日本茶にも使えて、持ち運ぶ際は分解してクッカー内に収納できます。

●メーカー品番:1824375

●【重量】:22g

●【ご注意】コーヒープレスが熱いまま急速に水で冷やすと、バスケットの縮みやゆがみの原因となります。

自然に冷めるまで放置してから、コーヒーなどを洗い流してください。

●もし、縮みやゆがみが生じた場合は、熱湯につけて樹脂を柔らかくしてからバスケット部分を手で広げてください。

●【対応機種】ジェットボイル(R)PCSFLASH(1824329)/ジェットボイル(R)ZIP(1824325)/ジェットボイル(R)SOL(1824376)/ジェットボイル(R)SOLチタニウム(1824377)

 

個人的感想

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トリ前はジェットボイルで使用できるこんなコーヒープレスはどうでしょうか。

こんなのを見ると、ジェットボイルを独り占めという感じで、とても贅沢なような気がします。

値段も手頃なので、自分ジェットボイルを2つ持っていますが、同じく2つ買ってしまいそうになりますね。

あぶない。

またジェットボイルはこちらをどうぞ

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モンベル(mont‐bell) O.D.コンパクトドリッパー2

 

定価 1,645円

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メーカー説明

重量:4g

容量:2~4杯用

【素材】フィルター:ポリエステル・マイクロ・メッシュ/ワイヤー:超弾性合金

※カップなどの食器類は商品に含まれません。

軽量コンパクトなので携行に便利で、洗って繰り返し使えるエコノミカルでエコロジカルなコーヒードリッパー。

約60マイクロメートルの目を持つマイクロ・メッシュ地でドリップすることによって、旨味が凝縮されたアロマオイルを透過し、豆本来の味を楽しめます。コーヒーだけでなく、お茶にも使用できます。

市販のペーパーフィルターとの併用も可能。

 

個人的感想

Japan屈指のアウトドアメーカー 「モンベル」の最軽量ドリッパー。

なんとその重さ 4g !!!

しかし、この重さも理由があって、ハシなど、ほか道具を使わないと淹れられないのです。

値段も安く、軽さも飛びぬけていますが、少し恰好はわるいですよね。

それでも、このコストパフォーマンスと軽さは捨てがたいですね。
 
 

スターバックス コーヒー豆 ハウスブレンド907g 緑 レギュラーコーヒー

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メーカー説明

  • 生豆生産国は定期的に変更されます。パッケージの記載をご確認ください。
  • 内容量 : 907g
  • 入れ方 : 大さじ2杯に約180ccの水が目安です。

 
 

個人的感想

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好き好き(すきずき)はありますが、いつもの「スタバ」のコーヒーもいいですよ

慣れている味が山の上でも飲めると、とても安心します

まとめ

 

ドリッパーにもいろいろあって、どれを買っていいかとても迷ってしまいます。

登山には軽量化がつきものですが、軽量化を度外視して、このような嗜好品を、こだわりながら、山にもっていくことも、登山の楽しさのひとつと言えるでしょう。

自分の財布と相談しながら、楽しく選んで、山でのコーヒータイムに色を付けたいですね。

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