アウトドアナイフおすすめ【14選+7】キャンプ・登山料理用

アウトドアにナイフ キャンプ用品・調理器具
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アウトドア・登山料理に使えるシースナイフ・折りたたみオススメ

 
 

【2019年1月24日】更新 

アウトドアナイフのおすすめをランキングにして比較しました

登山やキャンプに「使えるナイフ」その「おすすめの理由と感想」をかきましたので、ご覧ください 

山登りに行く時には、まず「ナイフ」を装備として持って行きたくなります 

それは、かっこいいし、なにより役に立つからです 

ナイフは古今東西(ここんとうざい)、どんな時代、場所が変わっても、使い続けられてきたのは理由があります 

それは求められている機能が「シンプルに切ることのみ」追及されてきたからです 

加えて、使うアクティビティによっていろいろな機能をつけることでより便利で楽しい道具になっていくのも魅力

今回紹介したまとめを参考にしてみてください

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目次

     

  1. サバイバルではナイフは必須
  2. 登山キャンプ ナイフランキング
  3. アウトドアにかなり使えるナイフをランキング形式で紹介します。

     

  4. ナイフランキング番外編
  5. ナイフの性格が濃すぎてランキングにいれられなかったアイテムや付属品などを紹介します。
     

     

  6. 砥石・シャープナーの紹介
  7.  ナイフの大事なパートナーの紹介

  8. まとめ

※明記してある価格は調査時点ものです。現在の価格はリンク先を参照お願いします

 
 

サバイバルではナイフは必須

 


COLUMBIA KNIFE コロンビアナイフ 高品質シースナイフ 大型サムホール 堅牢なフルタング構造 NO.A10 【並行輸入品】

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サバイバルでは、ナイフは必須

アウトドアで、1個だけしか道具を持っていけないなら「ナイフ」が一番いいとされています

 
 

古い映画ですが、「ランボー」のシルベスター・スタローンを見るとそれがよくわかります

ナイフ1本で、米軍の特殊部隊と対等に渡り合うシーンがあって、ホントかウソか、とても役立つように見えてしまって、映画を見た後に、なぜか安いナイフをかってしまったことを、覚えています

ナイフは料理にも使え、道具を作るための道具としてもとても使えます(サバイバル登山家 服部文祥氏が言っていました)

ケガをしたときの「添え木(そえぎ)」を作ったり、「はし」、やテントを押さえるための「木杭」といろいろなものを作ることが可能

スタローン氏のように、「ワナ」を作って動物をとらえることも可能です

自分は、ナイフ1本だけではサバイバルできないので、「その他の装備」も、とても重要ですが・・・

 
 

今回は、キャンプや登山で、「使い勝手がよく」「価格もおすすめ」のナイフを、ランキングで紹介してみます

 
 

 

1)登山キャンプ ナイフランキング

 
 

キャンプ料理のナイフはコレ!「オピネルナイフ(OPINEL) カーボンスチールナイフ#8」

【第1位】 オピネルナイフ(OPINEL) カーボンスチールナイフ#8

2,376円

 
 

  • 重量:50g
  • サイズ:約195mm、刃長85mm
  • 材質:ブレード/炭素鋼、ハンドル/天然木
  • ナイフ、刃物類は未成年の方へは販売いたしておりません。
  •  
     

    オピネル#8の個人的感想

    1874年から刃物を作りつづけている「オピネル」。

    アウトドアでは定番中の定番中の定番です。

    その中でも「#8」はサイズがちょうどよく、一番使われているナイフだと思います。

    なによりコストパフォーマンスがGOOD。

    オピネルはアウトドアナイフ以外にもキッチンナイフ、ガーデンナイフを作っています。

    まさにナイフ一本で長い歴史を作ってきていますね。

    これが信頼の証(あかし)です。
     
     

    登山の料理に「モーラ・ナイフ Mora knife 」

    第2位 モーラ・ナイフ Mora knife Companion Heavy Duty MG

    2,562円

     
     

    ブレード素材:カーボンスチール 
    ハンドル素材:ラバー
    刃長:約104mm 
    全長:約224mm 
    刃厚:約3.2mm 
    重量:約101g(ナイフのみの重量)
    付属品:プラスチックシース
    生産国:スウェーデン

     
     

    モーラ・ナイフの個人的感想

    モーラ・ナイフの「モーラ」とは、スウェーデンの地方の名前。

    ここでは1600年頃からナイフが作られ始め、1891年に「モーラ・ナイフ」という会社ができたそうです。

    かなり由緒(ゆいしょ)がある会社ですね。

    ナイフもシンプルで由緒正しい、正統派のナイフ。

    これは誰にでも推薦できる一品です。
     
     

    ビクトリノックス スーパーティンカー(旧トラベラー)(VICTORINOX)

    第3位 VICTORINOX(ビクトリノックス) トラベラー

    参考価格5,400円→3,636円

     
     

  • 高さ 18 mm
  • 長さ 91 mm
  • 重量 82 g

    <機能>

  • blade, large
  • blade, small
  • 缶切り
  • 3mm スクリュードライバ
  • bottle opener
  • wire stripper
  • screwdriver 6 mm
  • reamer, punch and sewing awl
  • コルク栓抜き
  • はさみ
  • multipurpose hook
  • つまようじ
  • ピンセット
  • キーリング
  •  
     

    ビクトリノックス スーパーティンカー(旧トラベラー)の個人的感想

    ようやくでてきました、ビクトリノックス

    ビクトリノックスとは創業者の名前で、1891年から続く老舗。

    ビクトリノックスと言えば、マルチツール、と言われるぐらい登山界では有名なメーカーで、状況に合わせたマルチツールを世にだしています。

    この「トラベラー」はその名のとおり、旅に必要なツールを盛りだくさんいれています。

    自分がオススメの機能は「ハサミ」。

    これは意外と重宝で、登山・キャンプなどでは、「ハサミ」のありがたさが特にわかるので試してみるといいと思います。

     

    シュレードナイフの気になる評価|シュレード サバイバル ナイフ

    第4位 シュレード サバイバル ナイフ エクストリーム SCHF9

    6,280円

     
     

    丸みを帯びたフルタングのハンドルは滑り止めの模様が刻まれており手になじむデザイン、エンド部分にランヤードホールが明けられています。

    ベルトやウェビングなどに取り付けが可能なシースには小さな砥石(10×4cm程度)が収納できる取り外し可能なポケット付です。

    重さ:455 g
    厚さ:約5.8mm 1095炭素鋼ブレード
    ブレード:約17cm(約5.8mm)
    全長:約30.8cm

     
     

    シュレードナイフの個人的感想

    このナイフ。

    やたら重いです。

    人気の品で売れていますが、登山に使うとすれば、クマと戦うときに使用するくらいでしょうか。

    でもその重さで、ナタのように使えそうなので便利かもしれません。

    でもそうなると、女性にはおすすめできないですねー。

    見た目もごつくて、男性であれば食いついてしまうような造り。

    価格も中程度で、なんとなく手が届きそうな感じが「にくい」です。
     
     

    COLUMBIA KNIFE コロンビアナイフ 高品質シースナイフ ブラックラバー・ハンドル NO.SA43

    第5位 COLUMBIA KNIFE コロンビアナイフ 高品質シースナイフ ブラックラバー・ハンドル NO.SA43

    1,710円

     
     

    (全長 ブレード長 刃厚):30.4cm x 18.3cm x 4mm
    ブレード:ステンレス鋼
    ハンドル:特殊樹脂
    ブランド:COLUMBIA KNIFE(コロンビア ナイフ)

     
     

    コロンビアシースナイフの個人的感想

    これもシルエットは正統派なサバイバルナイフです。

    ナイフ製造としては信頼の高いコロンビアナイフのものなので、品質を疑う余地はないでしょう。

    刃渡りが18.3㎝と大きいため、どちらかというと、ナタのようにして使うか、ケモノを解体するような使い方が一般的。

    説明書きにもあるように、デザインがスタイリッシュなので、観賞用としても使われているようです。
     
     

    ICEARROW ナイフ(アイスアロー)

    第6位 ICEARROW(アイスアロー)折りたたみナイフ

    1,120円

     
     

    全長約14.8cm 
    刃渡り約6cm
    折り畳む長さ約8.8cm
    重さ約99g
    硬さ55HRC
    材質:刃/ステンレス、ハンドル/ステンレスとウッド
    ライナーロック付き フック付き 栓抜きまたはキーホルダーに使えます。

     
     

    アイスアローナイフの個人的感想

    見た感じは価格が高そうですが、コスパ重視の1,120円。

    すぐにでも買ってしまう価格で大変危険です。

    これはキーホルダーになる「ライナーロック」というフックがついています。

    自分としては、キーホルダーのように使うことは少ないですが、おもしろい機能ですね。

    個人的にはこのくらいの大きさのナイフはなかなか自分としては使いどころが難しい。

    魚をおろしたり、野菜を切ったりするには、もう少し長さがあったほうが使いやすいし糸を切ったりするにはちょっと大きいような。

    そんなことを考えてみていますが、価格が優秀なので、思わず2つくらい買ってしまいそうです。
     
     

    アウトドアシースナイフおすすめ COLUMBIA KNIFE 高品質シースナイフ 大型サムホール

    第7位 COLUMBIA KNIFE コロンビアナイフ 高品質シースナイフ 大型サムホール

    2,180円

     
     

    全長:290㎜
    ブレード長:140㎜
    刃厚:3㎜m
    素材:ブレード:ステンレス鋼  ハンドル:天然ウッド
    ブランド:COLUMBIA KNIFE(コロンビア ナイフ)
     
     

    サムホールナイフの個人的感想

    この大型のサムホールは実用的に考えると、とても使える機能です。

    これもかなりのおすすめ。

    おすすめの理由に、実用性と、見た目の良さがありますが、なんといっても価格が大きいのではないでしょうか。

    これで2000円台。

    思わず買っちゃいますよね。

    コロンビアさん、すごい。
     
     

    COLUMBIA KNIFE タイガーアイ調天然ウッドハンドル シースナイフ フルタング SA39

    第8位 COLUMBIA KNIFE タイガーアイ調天然ウッドハンドル シースナイフ フルタング SA39

    1,700円(本体)+600円(送料)

     
     

    全長:300㎜
    ブレード長:180㎜
    刃厚:4㎜
    重量:375g
    素材:ブレード:ステンレス鋼
    ブランド:COLUMBIA KNIFE(コロンビア ナイフ)
     
     

    タイガーアイシースナイフの個人的感想

    これもコロンビアナイフの逸品。

    ブレードといい、グリップといい、全体的に格調高い造りになっているのが一目瞭然(いちもくりょうぜん)。

    この造形美により、観賞用に使われそうですが、実用性も高いんですよね。

    メーカーも実用性の高さは、強く謳って(うたって)いるので、切れ味はよさそう。

    重さも375gとやや重め。

    もう少し重いとナタのように使えそうですが、そこはドンマイです。
     
     

    マルチツールのおすすめ RAVPower ナイフ マルチツール

    第9位 RAVPower ナイフ マルチツール

    3,999円

     
     

    機能一覧:
    ナイフ(ブレード、のこぎり刃付)
    プレイヤー(ニードルノーズプライヤー、ワイヤーカッター)
    缶切り(チゼルヘッド付)
    ドライバー(9-in-1 プラス・マイナス ドライバーセット)
    ボトルオープナー

    サイズ
    折りたたみ時:11 cm
    展開時:16 x 9.9 x 18 cm
    重さ:238g

    セット内容:
    18ヶ月安心保証サービス
    5-in-1マルチツールナイフ本体
    スクリュードライバーアダプター
    9-in-1スクリュードライバーセット
    ナイロンポーチ
    ベルトクリップ
    取扱説明書
     
     

    RAVPower マルチツールの個人的感想

    このRAVPower(ラブパワー)という会社、2011年創業の会社。

    アウトドアの会社と思いきや、ノートパソコンのバッテリーやACアダプターを作っている会社で、全くアウトドアとは無関係。

    そんな会社が作ったマルチツールはスタイリッシュで、とても使いやすそうに見えるのは、自分だけでしょうか。

    重さはちょっとだけ思い238g。

    だいたい500mlペットボトルの半分くらいです。

    デザイン色が強いナイフですが、キャンプなどにいいですね。

    ナイフだけではなく、それ以外にもバッテリ―とは関係ない製品で、Amazonランク上位を取っているようなので、探してみてください。
     
     

    ビクトリノックス ランブラー(VICTORINOX)

    第10位 VICTORINOX(ビクトリノックス) ランブラー

    参考価格3,780円→2,491円

     
     

    ハンドル長さ:58mm、
    収納サイズ:縦58×横19×厚さ10mm
    重量:約29g
    材質:ブレード/ステンレススチール、ハンドル/セリドール樹脂

    機能数:10機能/

  • スモールブレード(小刃)
  • つめやすり
  • マイナスドライバー(小)3mm
  • はさみ
  • キーリング
  • ピンセット(毛抜き)
  • ツースピック
  • せん抜き
  • ワイヤーストリッパー
  • プラスドライバー(小)(フィリップス型)
  • 付属品:スカイケース、保証書
     
     

    ビクトリノックス ランブラーの個人的感想

    ランブラーとは「散策」のこと。

    それほど専門的なアウトドアな製品はついておらず、むしろ日常の身の回りの機能が多くついています。

    しかし、山で泊まった際には、いがいとピンセットやツメヤスリがほしくなる時あるんです。

    こういうマルチツールを買うときには、自分が山に泊まったら、なにがほしくなるか想像してから買うと、余計なものを買ってしまうようなことは起こらないとおもいます。
     
     

    VICTORINOX(ビクトリノックス) クラシックSD

    第11位 VICTORINOX(ビクトリノックス) クラシックSD

    参考価格2,268円→1,427円

     
     

    高さ 9 mm
    長さ 58 mm
    重量 22 g

  • blade, small
  • はさみ
  • nail file
  • 2.5mm スクリュードライバ
  • キーリング
  • つまようじ
  • ピンセット
  •  
     

    クラシックの個人的感想

    すべてのビクトリノックスのマルチツールは創業後まもなく発表された「オフィサーナイフ」を原点としており、一世紀を超えた今日でも、マルチツールは優れたデザインと機能性を象徴するツールとして知られています。

    いずれも長い年月にわたり使えるようにつくられています。
    「クラシック」は、

    日常の生活に必要な機能が揃っており、いつもそばに置いておきたいモデルです。

    頼りになる便利なツールで、おすすめです。
     
     

    BUCK(バック) フォールディングハンターナイフ

    第12位 BUCK(バック) フォールディングハンターナイフ

    10,290円→7,500円

     
     

    ●刃長:9.5(cm)
    ●収納時:12.4(cm)
    ●重量:204(g)
    ●ブレード鋼材:420HC
    ●ロックバック式
    ●革鞘付
    ●ナイフ、刃物類は未成年の方へは販売いたしておりません。
    刃渡り5.5cm以上の刃物を正当な理由なく携帯することは法律によって禁止されています。
    ご購入は成人であり、例えばフィッシング、キャンプ、登山等正当な理由・目的を有した方のみとさせて頂きます。

     
     

    BUCK(バック) フォールディングハンターナイフ

    本格的なコンパクトでちょっと高価なナイフ。

    大きさもちょうど良く、使い勝手を考えたつくりになっています

    あまり有名ではありませんが、BUCK社はアメリカの昔からあるメーカーで、1902年創業の信頼度抜群の会社

    価格は高価ですが、Amazonの評価を見てわかるとおり、切れ味・耐久性とも間違いありません

     
     

    アウトドアナイフ日本製「三條 辰守作 ステンレス 二徳万能間切包丁135mm 鞘付 NBMH-135K

    第13位 三條 辰守作 ステンレス 二徳万能間切包丁135mm 鞘付 NBMH-135K

    3,890円

     
     

    間切包丁(まきりほうちょう)は漁師さんが使う包丁です。
    これ1本で、魚を解体したり・ロープを切ったりと、何にでも使える万能包丁です。
    通常の刃に、ロープ切専用の波刃が付いているので、1本で2本分の価値がありますよ。
    携帯する時に便利な、木製間切ケースが付属しております。

    【商品詳細】
    刃渡り:(約)135mm
    全長:(約)260mm
    質量:(約)86g
    材質:刃/ステンレス特殊鋼、  鞘/朴

     
     

    こちらは専用の別売り鞘(さや)です。

    村の鍛冶屋 PC間切ケース 青 PC-MKA

     
     

    間切包丁の個人的感想

    包丁という肩書(かたがき)ですが、イメージとしては時代劇などにでてくる、短い日本刀。

    そうです、「ドス」と言われるものですね。

    この間切包丁というものは、漁師の方に重宝されていたナイフということ。

    両刃で片側は波型になっていて、ロープを切ることに使うため、登山にもいいです。

    これを山で出すと、かなり注目を浴びそうです。
     
     

    多目的 多機能 カラビナ ドライバー ナイフ

    第14位 多目的 多機能 カラビナ ドライバー ナイフ

    39円→477円

     
     

    サイズ:11cm×6.7cm×1.8cm
    ナイフ、ドライバー搭載のカラビナ。
     
     

    カラビナナイフの個人的感想

    これ配送無料なんですけど、ダイジョブなのでしょうか。

    価格は2017年10月現在で、おどろきの「39円」。(2019/1現在は477円に変更)

    そして、送料は0円。

    ということは、実質39円で買えてしまいます。

    怪しさ満点。

    でも安すぎるので、話のタネに買ってしまうという人は多いかもしれません。

    この便利そうな39円ナイフはそういう類(たぐい)のナイフです。
     
     

    ナイフランキング番外編

     
     

    オピネル(OPINEL) ステンレス#9

    番外編 OPINEL(オピネル) ステンレス#9

    参考価格2,916円→1,620円

     
     

    ●材質:ブレード/ステンレススチール、ハンドル/ブナ
    ●ブレード:90mm
    ●重量:約65g(CS:6)
    ●ナイフ、刃物類は未成年の方へは販売いたしておりません。
    刃渡り5.5cm以上の刃物を正当な理由なく携帯することは法律によって禁止されています。
    ご購入は成人であり、例えばフィッシング、キャンプ、登山等正当な理由・目的を有した方のみとさせて頂きます。

     
     

    オピネル#9の個人的感想

    オピネルの#8がランキングに入っているので、#9は番外編にのせました。

    こちらもオピネルの少し長いタイプ。

    なぜ#8あるのに、番外編にのせたかというと、ブレードが5㎜大きいだけの差なのですが、こちらの方が安くなっているからです。

    一般的に考えると、長くなると、それだけ材料を使うわけですから、価格が上がると思われますが、そうではなかったのです。

    一概(いちがい)には言えませんが、安くなっている=(イコール)あまり売れてないという感じに見えなくもないです。

    #8も#9も大きな差はないので、安くなっているこちらを買うのもありですね。
     
     

    VICTORINOX(ビクトリノックス) ランヤード

    番外編 VICTORINOX(ビクトリノックス) ランヤード

    これはナイフにつけて取るなどのことを便利にするための道具です。

    ナイフ ランヤード

    300円(本体)+160円(送料)

     
     

    ブローニング BROWNING バールウッド スキナー

    番外編 ブローニング BROWNING バールウッド スキナー

    4,450円

     
     

    ブローニング スキナー 526 バールウッド
    スキナーの詳細 /
    サイズ[全長]:約200mm
    ブレード長さ:約95mm
    重量:約131gブレード
    材:ステンレスハンドル材:バールウッド
    付属:シース

     
     

    バールウッド スキナーの個人的感想

    カッコいいナイフを発見したので、追加しました

    拳銃で有名なブローニング社のスキナーナイフ

    あまりとがってなくて、握りが温かみがあって、全体的なデザインのバランスにひかれました

     
     

    アウトドアナイフで薪割りといえば「冒険倶楽部 ナタとノコギリ 小 NS-180」

    番外編 冒険倶楽部(BOHKEN CLUB) ナタとノコギリ 小 NS-180

    参考価格4,316円→2,154円

     
     

    サイズ:
    鉈/全長350mm、刃身165mm、
    鋸/全長340mm、刃身180mm
    質量:鉈/380g、鋸/90g
    材質:さやなた/鋼、樫、剪定鋸/鋼、
    ブナ材、収納ケース/合成樹脂、合成皮革

     
     

    ナタとノコの個人的感想

    ノコギリはジャンル違いなような気がしますが、ナタは「ナイフ」のジャンルにやや入ると思われるので、今回いれてみました。

    どちらも細かい作業というよりは、粗削りに木を切ったり削ったりする作業が多いのが特長。

    また、番外編の使い方として、ナタはクマなどと遭遇したときのお守りとしても使えそうです。

    戦えるかどうかというよりは、あくまでお守りとして持っていくレベルです。

    そしてノコギリは意外と山では重宝します。

    焚き火をするときや、ケガをしたときに杖を作ったり、添え木を作ったりするのは、ノコギリ無しでは難しいでしょう。

    ナイフだけではできません。

    かく言う自分はノコギリ愛好家です。
     
     

    砥石・シャープナーの紹介

    ナイフの大事なパートナーの「砥石」・シャープナー」を価格と品質を見極めて紹介します。

    ナイフはすぐには切れなくなることはありませんが、定期的に研ぐと、ケガを少なくするメリットもあります。(切れないとケガをする場合があります)

    参考にしてください。
     
     

    オピネル(OPINEL) シャープナー

    1,290円

     
     

    VICTORINOX(ビクトリノックス) デュアル・ナイフシャープナー

    1,836円

     
     

    1stモール 携帯用 砥石 シャープナー ST-PSHARP

    500円

     
     

    まとめ

    ナイフは使えば使うほど手になじんできて、効果的に使えるようになります。

    ナイフを1つ買ったら、あまりほかのナイフを新しく買わないようにするといいかもしれません。

    今回のランキングを参考に、自分にピッタリのナイフが見つかればいいですね。

    以上です。おわり

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