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登山スマートウォッチおすすめ【10選】ガーミンGPS時計など紹介

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スマートウォッチおすすめ「登山のGPS時計」はこれ

 

【2018年10月3日】更新 

スマートウォッチおすすめ2018年版を紹介 登山に使えるGPS時計を解説します

これから登山はGPSで安全になる時代 GPS機能を持っているだけで、遭難する確率はグンと減ります

現在は、GPS腕時計は、ガーミンスマートウォッチを筆頭に、カシオ・エプソンの製品が大半を占めているようです 

機能も多機能で、多すぎてついていけなくなるくらい豊富な機能が付属されています

着実にスマートウォッチの人気は強くなってきて、まだまだ種類がでてきそうなので、目が離せないですね (‘ω’)ノ

 
 

 

 

「スマートウォッチ」とは、ウェアラブル(スマホと同じような機能の機器で、身に着けられるもの)の時計の意味

最近はGPSがついている腕時計が多くて、これからGPSもコンパクトに使える時代になってきているようです

ですが、GPSが搭載(とうさい)されているからといって、位置を特定できるものはそう多くはありません

今回はGPS機能を搭載し、位置をある程度特定できる時計をまとめてみましたので、参考にしてください

 
 

※価格は調査時の価格です 最新価格はリンク先を参照ください

 
 

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カシオ 登山 スマートウォッチ

 
 

CASIO PRO TREK Smart WSD-F20レビュー

定価55,080円 → 49,460円

 
 

(▼新発売の充電ホルダー 抜けやすい充電部分を固定できるのでとても便利)

 
 

個人的感想

カシオの渾身(こんしん)のチャレンジスマートウォッチです。

まず注意すべきは2点です。
「登山と写真で仕事をしている人」さんのレヴューより

  • 1つ目はにもあるとおり、スマホと同期、デザリングが必要なので、スマホがないと使用できません。
  • 2つ目は搭載しているAndroidアプリをグーグルプレイストアにつながったら最新にしておくこと。

この2つについてご注意ください。

初期設定はスマホと同じで、かなり面倒ですが、楽しみながらやりたいものです。

起動時間は、GPS使用時は6~8時間起動とそれほど長くはないですが、オフラインで使えるのはとてもいいですね。

今の新しい製品はそうですが、人工衛星「みちびき」の電波の使用可能です。

GPS使用時は泊には不安がありますので、バッテリー持参で、時計とスマホの充電はは必要でしょう。

ほかのレヴューにもありましたが、充電が一番のネックのようです。

充電のソケットが簡単に外れてしまうことがあり、気づいたら充電されなかったという事態が出てくる可能性があり、ちょっと不安。

家で充電する分はいいですが、アウトドアなどの、少し過酷な環境では、気を付ける必要がありそうです。
 

※こちらもカシオおすすめです
【レビュー】プロトレック「PRW-7000-8JF」|登山の時計おすすめを徹底解説

プロトレック【PRW-7000 レビュー】登山時計おすすめブログで解説
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メーカー説明

 
 

『WSD-F20』は、低消費電力GPSとオフラインで使えるカラー地図機能を搭載し、単独での使い勝手を格段に向上しました。

今回、多彩な表現が見やすいと世界中で利用されているMapbox社の地図データを新たに採用。
行先の地図を事前に『WSD-F20』にダウンロードしておけば、GPS情報と組み合わせ、オフラインでも自身の位置を確認できます。

新機能となる「ロケーションメモリー」アプリでは、地図上に文字やマーカーでメモを残すことができ、登山道の途中で見つけた美しい景観や、釣りのポイントなど、地図上に目印のない場所でも自分だけのメモをつけ、再訪するときに役立ちます。

型番:WSD-F20
風防素材:無機ガラス
文字盤カラー:マルチカラー
カレンダー機能:月、日付表示
その他 機能:GPS, 方位計測 , 気圧・高度計 , タイドグラフ
本体重量:91 g
ムーブメント:デジタル クォーツ
メーカー保証:1年間保証

カシオ公式HP( http://wsd.casio.com/jp/ja/wsd-f20/products/ )
 

 
 

エプソン

 
 

EPSON Wristable MZ-500L レビュー

価格47,052円

 
 

個人的感想

最近スマートウォッチで頑張っているエプソン。

まだまだGPS性能でガーミンが強いので、カシオと一緒に頑張ってほしいです。

この製品には、地図機能はないですが、現在地確認機能(緯度、経度)がついています。

これに地形図を持っていれば、自分の位置が瞬時にわかるので、地形図になれている方であれば、問題なく使いこなせる製品です。

 
 

メーカー説明

 
 

セット内容:本体-プラスチックケース入り、取扱説明書、保証書同梱
JAPAN MADE
GPS機能、気温・標高・気圧・方位計測
約46時間稼働(高精細モード/GPS毎秒測位)
約110時間稼働(長時間モード/GPS間欠測位)
ナビゲーション機能
10気圧防水
重量 67g

ブランド WristableGPS(リスタブルジーピーエス)
型番 MZ-500L
ケースの形状:ラウンドフェイス
表示タイプ デジタル表示?
ケース素材 合成樹脂
ケース厚 16.5 mm
バンド素材・タイプ ベルトタイプ
文字盤カラー グレー
カレンダー機能 なし
ムーブメント クォーツ

ブランド説明:
センサー・フュージョンテクノロジー搭載、構成度のGPSトレッキングギア。
WristableGPS for Trekは、トレイルランナー向けの機能が充実した、高性能GPSトレッキングギア。5つの高精度センサーで標高や気圧などの現地情報を計測し、現在地や平面ルートはもちろん、ルートのアップダウンまで確認。

公式HP( http://www.epson.jp/products/wgps/mz500b/ )

 
 

EPSON Wristable U-350 レビュー

50,000円+税

 
 

個人的感想

メーカーのおすすめアクティビティは「日常」

日常の様々な「ランニング」や「通勤」などをすべて分析して、最適な運動量や睡眠の状態などを解析します
アクティビティ対応と言うよりは、医療に通じる健康管理におすすめなタイプです

▼こちらの動画もどうぞ

WGPS U-350BS製品訴求動画

 
 

メーカー説明

サイズ(厚さ):15.7mm(脈拍センサー部除く)
重量:約64g
ディスプレイ解像度 :EasyView Display 240dot×240dot
電池 :リチウムイオンポリマー二次電池
動作時間:GPS計測+脈拍計測 約36時間
活動量モード(活動量計測オン): 最大約10日
時計モード(活動量計測オフ): 最大約60日
充電時間(充電完了までの目安時間): 約3時間
充電時電源 定格:電圧5V±5%、消費電流500mA(2.5W)のUSBポート
防水 :10気圧(100m)防水
通知 :音、振動(バイブレーション)
有線通信 :USB2.0 FS
使用温度 :-5℃ ~ +50℃
充電温度 :+5℃ ~ +35℃
保存温度 :-10℃ ~ +60℃

機能
ワークアウト機能 オートラップ
マニュアルラップ
オートポーズ
トレーニング:時間、距離、レース、ペース、インターバル、心拍
マラソン予想タイム
VO2max推定計測
リカバリータイム
トレーニング効果
ラップ記録数(1計測あたり) 最大400件
最大計測数 248件
最大ワークアウト記録時間(ランニング/ウォーキング) 約160時間
スプリット表示 0:00’00” ~ 99:59’59”
最大活動量記録日数 当日+過去6日分

出典:エプソン公式サイト

 
 

ガーミン時計 登山におすすめ

 
 

ガーミン ForeAthlete 235J

定価39,744円 → 35,106円

character「アイリス」132×99 PNG
こちらの記事もおすすめ
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個人的感想

 
 

Amazonのレビューはどれも高評価。

さすが、GPSの技術は漏れがなく、満足いくもののようです。

この値段で、GPSで軌跡管理もできるのはガーミン素晴らしい。
GPSランニングウォッチ.comさんのレヴュー )
 
スマホでしか軌跡は見られないですが、ちゃんとGPSやっていますね。

山での精度は書いていないですが、泊付きの縦走でなければ問題ないように見えます。

地図は、グーグルマップなので、細かい標高などは確認できませんが、ここまでできるだけで、かなりの効果です。

 
 

メーカー説明

 
 

本体仕様:本体サイズ/W45×H45×D11.7mm、ディスプレイ/直径31.1mm、
画素数/215×180ピクセルカラー、
重量/約42g、
バッテリータイプ/充電式リチウムイオン(内蔵)
防水性能:50m完全防水、
操作インターフェース/5ボタン、
GPSチップ/GLONASS・みちびき対応高感度GPSチップ(捕捉時間短縮化)、
加速度計、
光学式心拍計
標準付属品:リバースカラーベルト、チャージングクレードル、操作マニュアル、保証書(保証期間/1年 ※要ユーザー無料登録)

稼働時間:
トレーニングモード(GPS)/約11時間、
トレーニングモード(GPS+GLONASS)/約9時間、
時計モード/約9週間、
時計モード+ライフログ+通知機能+光学式心拍計/約9日間
ライフログ機能:表示項目/ステップ・ゴール・距離・消費カロリー・達成率・心拍・日付、ムーブバー/1時間以上動き(移動)が無い場合に表示

公式HP( http://www.garmin.co.jp/products/intosports/foreathlete-235j-red/ )

 
 

GARMIN fenix3J HR(フェニックス3J HR)

定価 88,560円 → 63,720円

 
 

個人的感想

出たばかりの2016年には、ソフトのエラーや問題が結構あったみたいで、レヴューではお怒りの記事も多くみられました。

金額が高いだけにとても残念な一品ですね。

とっても残念。

カラーで地図見られるのは希少価値がとても高いです。

そして、GPSの不具合自体はないのですが、それ以外のものが少しいまいちだった模様。

レスポンスさんのレヴューにはいいことばかり書いてあるのですが、なかなか現実は、難しく、心拍数計測にもエラーがでているようです。

ガーミン好きだっただけに、本当に残念ですね。
 

※こちらも参考にどうぞ
【ガーミン時計】「fenix 5X Sapphire」(フェニックス5Xサファイア)|メリット&デメリット

レビュー【ガーミン時計】 fenix 5X Sapphire |地図が「登山」におすすめ
【2018年7月31日】更新 【Garmin fenix 5x レビュー】ガーミンGPSウォッチおすすめ|地図付きで登山に最適なガーミン「fenix 5X Sapphire」の評価を書きました ウェラブルの時計としてあらゆる機能がはいってい

 
 

メーカー説明

 
 

光学心拍計:ベルトタイプの心拍計を装着する手間なく、手首にfenix3J HRを装着するだけでトレーニング中の心拍(脈拍)を計測し、心拍に関する様々なデータを計測します。

fenix3J HRが心拍ベルトの代わりとなるので、従来の心拍ベルトを胸に巻く手間なく、デバイスに心拍を表示、デバイスを利用したトレーニングができます。

タフネスボディと内蔵センサー:EOXアンテナ(強力な衛星受信機がウォッチ上に配され、保護機能を持ち合わせたステンレスベゼルに統合されたEXOは、GPS、GLONASS、みちびき信号の強力なリングアンテナとして作用します。)/カラー液晶/100m防水/サファイヤガラス/GPS/GLONASS/みちびき三測位対応/コンパス/気圧高度計/Gセンサー(屋内やトンネル内など、GPSが受信できない環境でのアクティビティにも対応しています。

スピード、距離、ピッチ、ストライド幅(Garmin Connect上のみ表示)などのデータが計測可能です)

登山/日本百名山のポイントデータと日本全国に点在する山小屋、避難小屋の位置情報をプレロード。

夜間でもバックライトにより操作可能です

サポートウイジット:自身で表示・非表示がカスタマイズ可能なfenix3J HRのソフトウェアです。

サイズ:
本体/W51×H51×D17mm
ディスプレイ/1.2インチ
ディスプレイタイプ/半透過型MIPカラー
解像度/218×218ピクセル
重量/約90g
稼働時間(光学式心拍計使用時):ウルトラトラックモード/最大約40時間、GPSモード/約16時間、時計モード/約2週間
バッテリータイプ/充電式リチウムイオン
衛星測位:高感度チップ(GPS、GLONASS、みちびき+MSAS、WAAS対応)

 
 

GARMIN epixJ レビュー(エピックスJ)

定価96,120円 → 90,446円

 
 

個人的感想

しみけんさんのレヴューを見ると、自分の持っているガーミンのGPSと全く遜色(そんしょく)ないので、すごいですね。

ただ画面が小さいだけ。

ちょっと高いですが、上記紹介のフェニックスを買うなら、こちらのエピックスを推します。

下記のBC穂高さんのユーチューブで操作感を見ると、やはり画面が小さいからか、使いづらそうです。

実際、スマホのタッチになれてしますとガーミンのタッチは少し微妙なんですね。

普通のGPSでも少し苦労するので、画面が小さくなると、より苦労はします。

金額的には、普通のGPSと変わりませんから、これを買うのはためらわれますよね。

製品の説明を見る限り、GPSの機能は普通のGPSとかわらず、小さくなっただけのようですね。
重さも中くらいの85g。

心拍数などは、オプションを買わないとつかえませんので、もう少しお金がかかります。

しかし、センサーがついていた方が、上記のフェニックスの例があるので、心配はいらないと思います。

このような性能とコンパクトさから、このエピックスは、ウルトラライトでミニマリストな方御用達になりそうですね。

 
 

メーカー説明

 
 

epixJはGarminが誇るGPS機能(三測位対応)、気圧・高度計、電子コンパス、加速度計の5つのセンサーが内蔵されており、日本登山地形図TOPO 10M V3と昭文社「MAPPLEデジタルデータ」の2種のデジタル地図がプレインストールされています。

オプションセンサーとして体温の影響を受けない温度計や心拍計、パワー計、スピード/ケイデンスセンサーなどにも対応しているので、アクティビティに制約なく各データの収集や分析が行えます。アクションカメラVIRB-Jはリモート操作にも対応しています。

ConectIQストアから、ウォッチフェイス、ウィジット、アプリ、データフィールドの各種アイテムをダウンロードしてお好みの時計にカスタマイズすることができます。

本体サイズ:約51mm×53mm×18、ディスプレイ:直径36mm
タイプ:カラータッチスクリーン、
重量:約85g
防水性能:50m防水
バッテリー:充電式リチウムイオン電池
稼働時間:
最大 50 時間(ウルトラトラックモード)、最大 24 時間(トレーニングモード)、時計モード約16時間*バックライトを頻繁に使用した場合は規定値より短くなります。
衛星測位:高感度チップGPS・GLONASS・みちびき対応
計測:電子コンパス・気圧高度計・加速度計

ガーミンHP( http://www.garmin.co.jp/products/wearables/epix-j/ )

 
 

GARMIN vívoactive 3 Music|ビボアクティブ

39,630円+税

 
 

個人的感想

ガーミン製品の中では、とても安い価格なんですが、機能が半端ない

コスパの良さは最高レベルのガーミン時計です

その中でも「vívoactive 3 Music」は登山系というよりは音楽が聞ける分、フィットネス系にちょっと近いかなと思います

ビボアクティブについては、下記で詳しく記事を書いていますので、参考にしてください

→vívoactive 3 Musicを詳しく見る

 
 

メーカー説明

【本体仕様】
レンズ素材:特殊強化ガラス
ベゼル素材:ステンレススチール(Black SlateのみPVDコーティング)
ケース素材:繊維強化ポリマー
ストラップ素材:シリコン
サイズ:43.4×43.4×11.7mm
外周:127-204mm
重量:43.0 g
防水等級:5 ATM
タッチスクリーン
ディスプレイタイプ:太陽光の下でも見やすい、半透過メモリインピクセル(MIP)
ディスプレイサイズ:直径1.2インチ(30.4 mm)
解像度:240 x 240 ピクセル
カラー表示
稼働時間:GPSモード:最大11時間
Smartモード:最大7日間
内蔵メモリ/履歴:アクティビティデータ:7件
ライフログデータ:14日間

【時計機能】
時間/日付
GPS時間同期
自動サマータイム設定
アラーム
タイマー
ストップウォッチ
Face It対応

【センサー】
GPS+みちびき
GLONASS
Garmin Elevate 光学式心拍計
気圧高度計
コンパス
加速度計
温度計(表示のみ)

【デイリースマート機能】
接続機能:Bluetooth Smart、 ANT+
Connect IQ(ダウンロード可能なウォッチフェイス、データフィールド、ウィジェット、アプリ)
通知機能
テキスト応答(Android)
カレンダー
天気情報
ミュージックコントロール
スマホ探索
VIRB操作
スマートフォン互換性:iPhone、 Android
Garmin Connect Mobile
Find My Watch機能
Garmin Pay

【ライフログ機能】
ステップ数
ムーブバー
自動ゴール設定(アクティビティレベルを学習して、歩数目標を毎日設定)
スリープモニタリング(合計睡眠時間、睡眠時の眠りの深さを計測)
消費カロリー(心拍ベース)
上昇階数
移動距離
週間運動量
TrueUp
Move IQ
フィットネス年齢:あり(アプリ内)

出典:ガーミン公式サイト

 
 

SUUNTO スマートウォッチ2018

 
 

スント スパルタンスポーツ(SUUNTO SPARTAN SPORT)レビュー

定価73,440円 → 66,222円

 
 

個人的感想

2017年3月に出たスントのこのタイプは、GPSというよりは、生体識別技術による光学心拍数計測が売りです。

自分としては、登山がメインなので、GPSが気になりますが、詳しくかいてあるものはありません。

しかし、これまでのスントのルートナビゲーションの機能を受け継いでいるので、問題はありません。

シンプルな作りで多機能を兼ね備えたスマートな一品です。

 
 

メーカー説明

 
 

光学式心拍計内蔵による心拍数、
消費カロリー、
リカバリータイム、
最大酸素摂取量の表示
GPS/GLONASSによる位置・速度・距離・移動の軌跡を記録
高度計、
気圧/温度計、
3D電子コンパス機能、
タッチスクリーン操作、
バイブレーションアラート
Bluetooth Smartによるスマートフォンとの連動
時刻表示、
クロノグラフ、
カウントダウンタイマー、
デュアルタイム、
アラーム、
歩数計
アクティビティモニタリング機能*
*時計の着用により自動で毎日の運動量や心拍数を計測。
1日もしくは習慣のレヴューが可能。
*既存の心拍計測ベルトとペアリングか可能。
バッテリー持続時間 最大8時間(*フルパワーGPS 1秒毎更新) 最大12時間(*パワーセーブGPS 1秒毎更新) 最大30時間(*パワーセーブGPS 60秒毎更新) 最大10日間(*GPS OFF 時計画面表示のみの場合)
防水:10気圧(100m)
付属:USB充電ケーブル付属

 
 

登山時計 安いけど優秀「ラドウェザー(LAD WEATHER)」

 
 

ラドウェザー lad006bk3

定価59,800円→16,320円

 
 

個人的感想

2013年からのロングセラーで、この値段で、GPSによるルートナビができるのはかなりすごいですね。

耐水も100mで心拍もカロリー計算もできるので、万能な感じがします。

問題は1つ。

言語の選択に日本語がないということです。

ある程度分かるかたはいいですが、自分のように、頭が固いと、英語でやっとです。

ドイツ、イタリアなんては、全くイメージできないでしょう。

重さも64gでコストパフォーマンスもいいのですが、難しいところですね。

 
 

メーカー説明

 
 

発売年:2013
カレンダー機能:日付、曜日表示
その他 機能:
方位計測 ,
ラップタイム ,
夜光インデックス ,
心拍計測 ,
消費カロリー計算
本体重量:64 g
ムーブメント:クォーツ
耐水圧:100 m
メーカー保証:メーカー正規保証
ナビゲーションモード :目的地10個のルート作成が可能 ・99個のポイントの登録が可能 ・3種類のナビゲーションが可能
目的地ナビ:設定したルート上で、目的地を選びナビゲーションを行う
ルートナビ:設定したルートの順番でナビゲーションを行う
デジタルコンパス
カウントダウンタイマー
言語の選択(英語/フランス語/スペイン語/ドイツ語/イタリア語)
デュアルタイム
パワーセーブ

 
 

アップル ウォッチ 登山におすすめ

 
 

アップル Apple Watch Series3

 
 

アップルウォッチシリーズ3

 
 

個人的感想

こちらは、説明の必要がないくらい有名なアップルウォッチ

GPSがついたスマートウォッチでありながら、防水機能もついていて、無敵感ただよう時計に仕上がってます

また、いまなら古いシリーズを下取りにだすと、20,000円割引になるということ→(Appleストア

 
 

メーカー仕様

 
 

S2デュアルコアプロセッサ
GPS
GLONASS
QZSSを内蔵
50メートルの耐水性能
Ion-Xガラス
2倍明るくなった感圧タッチ対応OLED Retinaディスプレイ(1,000ニト)
Apple Payでの交通機関の利用やショッピングの支払い
セラミック裏蓋
Digital Crown
心拍センサー
加速度センサー
ジャイロスコープ
環境光センサー
ダイレクトファイアスピーカーとマイクロフォン

 
 

アップルウォッチシリーズ2

 
 

 
 

 
 

 
 

登山時計が好きな人はこちら

 
 

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