雪山 登山を始める前に[初心者入門ツアー・講習会・装備を紹介]

雪山 登山を始める前に[初心者入門ツアー・講習会・装備を紹介]雪山 登山

<雪山登山 目次>

  1. 雪山 登山 とは
  2. 雪山登山には準備が必須
  3. 雪山 ハイキング
  4.  

  5. [雪山登山ツアー]すすめるのはココ
  6. モンベル ツアーイベント
  7. クラブツーリズムのツアー
  8.  

  9. [雪山登山]スノートレッキング 必要な装備・服装
  10. 装備を細かく解説
  11. スノートレッキングの写真はこちら(夜ですが・・・)

 
 

雪山 登山 とは

雪山の登山は大きく2つに分けるとわかりやすいです

  1. 1つは低地を散策をする「雪山ハイキング」
  2. もう一つは標高の高いところを目指す「雪山登山」

雪山の初心者ならば、まず「雪山ハイキング」から入門すると、段階的に雪山の登り方に慣れることができるのでおすすめ(でもリスクの知識はほしい)

夏山の経験が豊富で、すぐにでも山に登りたい人は、知識と技術と装備をしっかり準備し、まずは経験者と一緒に山に向かうと楽しい登山ができると思います

  • 雪山登山には準備が必須
  • 雪山 ハイキング
  •  
     

    雪山登山には準備が必須

    「雪山登山」はそのイメージどおり、夏より遭難しやすく、遭難しないためには「天気・技術・装備が欠かせません」

    装備が未熟な場合は八甲田遭難事故のように屈強な軍隊でも登山の成功はありません

     
     
    天気
    天気予報を確認するのは特に重要、予定日が決まったら3日前くらいから天気予報をみるようにしてください
    天気が悪くなるならば予定日の変更、それが難しいときは行動距離を短くしたり、場所を変えたり、最終的には登山を中止にすることも考える必要があります

    (▼ちょっと難しいけど具体的な天気の考え方が詳細に載ってる名著)

     
     
    技術
    まず大事な技術はアイゼンやピッケルの使い方、そして雪崩を避ける方法や凍傷にならないための技術、吹雪に遭わない方法や非常時のビバーク方法などが、特に必須の技術です
    必要な技術は山のようにありますが、とりあえず覚えておきたい技術はこちらの「ヤマケイ登山学校」を参考に

    ボクはこの本を書いた天野和明さんが雑誌「岳人」に寄稿した記事を読んで、そこで雪山について勉強しました(そのほかにも岳人にはたくさんの講師がいらっしゃいました)

    (▼ボクの好きな天野和明さんの本)

     
     
    装備
    冬用の装備が必要です 特に雪山用の服装、登山靴は必須

    (▼装備と使い方が合わさった本でわかりやすい内容、雪山ガイドもある欲張りな本)

     
     

    雪山 ハイキング

    雪山ハイキングとは「スノーシュー、カンジキ」などを履いて、野原で標高を上げることなく散策するアクティビティです

    個人でやっている人はまだまだ少ないですが、ほとんどのスキー場でツアーを開催しているので、チャレンジしやすいアクティビティ

    ガイドツアーならスノーシューとストックは貸してくれるところが多いので、スタイルはスキーをするときのスタイルでOK、靴はスノーブーツや長靴でOK・・と、とてもシンプルにできるのが人気

    ガイドなしで個人的に簡易的な「スノーハイキング」をするなら

     
     

    • スキースノボの服装
    • スノーブーツ、長靴
    • スノーシュー
    • ストック
    • リュック
    • 飲み物
    • 食べ物
    • 方位磁針
    • スマホ

    最低限これくらいの装備が必要になりますが、雪原の景色の良いところでランチを食べるようなハイキングができます(持ち物はこれにプラスバーナーと座布団があるととても楽しくなります)

    天気に注意して風が強いときを避けるように計画すれば、楽しいハイキングができるのでおすすめです

    ※ハイキングでも天気が悪化すれば吹雪になるし、急斜面などでは雪崩の危険もあります。危険を回避する知識はハイキングでも必要です

     
     

    [雪山登山ツアー]すすめるのはココ

    雪山の登山はツアーで雪山トレッキングするのが最初はおすすめ

    高価な装備を借りることができて自分で買うときの参考にもなるし、危険の避け方や必須の技術も教えてもらえます

    ツアーはお金がかかるので乗り気でない人もいますが、道具の購入の参考になることが多いので逆にムダな買い物をしないというコスパなメリットも魅力

    おすすめのツアーは王道といえば王道の「モンベル」と「クラブツーリズム」が確かです

    やっぱり種類の多さはこの2つが強いと思います

    冬山登山ツアーとして楽しむなら「クラブツーリズム」

    雪山講習会としてしっかり学びたいなら「モンベル雪山イベント」

    概要はこんな感じですが、モンベルでも旅行的ツアーもやっていますが、クラブツーリズムでは教室的なオプションは少ない(無い?)です

  • モンベル ツアーイベント
  • クラブツーリズムのツアー
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    モンベル ツアーイベント

    しっかり雪山登山を勉強したいならモンベルがおすすめ

    (▼モンベルの雪山トレッキングツアー)

    モンベル | イベント・ツアー | イベント一覧[雪山トレッキング]

    モンベルでやっている雪山の「山歩き講習会」は1万円以下のお手頃な価格なので、このモンベル雪山講習会から始めるのがおすすめ

    アイゼンやピッケルなど、雪山の基本がここで学べます

    まったくの雪山初心者ならば最初が肝心なので、この冬山講習会でしっかり教えてもらって、復習(この復習が大事)しながら次のステップにいくと、スムーズにレベルを上げていけます

    スノーシューの雪遊びや、特におすすめなのが、「公認山岳ガイドが指導する 雪山登山技術実践講習会」、ここではアイゼンやピッケル、雪崩ビーコンなどの雪山の基本を学べるので、雪山初心者の人は積極的に参加してほしいです

     
     

    クラブツーリズムのツアー

    クラブツーリズムのツアーも多いです

    ここはどちらかというと「習う」というよりは「楽しむ」ツアーがほとんど

    (▼雪山ツアー クラブツーリズム)

    雪山登山ツアー・旅行│クラブツーリズム
    雪山登山ツアー・旅行なら、クラブツーリズム!添乗員やガイド・スタッフがしっかりサポート。純白の山肌やきらめく樹氷・霧氷の造形美!上高地や八ヶ岳など様々な雪山登山ツアーをご案内。日帰りツアー、宿泊ツアーなど多種多様なツアーをご用意しております。ベテランガイド案内のもと、冬ならではの絶景を味わいませんか!?ツアーの検索・ご【続きをよむ】

    ツアーのレベルもわかり安いように「初級者、中級者」などに分かれていて、そのなかでも「A,B」など細かく分かれているので、自分のレベルと比べてみてください

    (▼クラブツーリズムレベル表)

    装備・レベルについて|あるく国内|登山・ハイキング・ウォーキング 旅行・ツアー│クラブツーリズム
    気軽に楽しめるウォーキングからあこがれの名山登山まで、初心者でも安心してご参加いただけるレベルに応じた「あるき旅」をご用意しております!装備・レベルについてご紹介しています。

    [雪山登山]スノートレッキング 必要な装備・服装

    DOD(ディーオーディー) スノーシュー 軽量フレーム&簡単装着【初心者に最適】収納バッグ付き SW-10B
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    そこで、まず問題になるのは装備。

    夏よりは、冬の装備は多くなりますが、ある程度は同じものが使えます。

    しかし、冬専用の装備でいくつか無いと困るものがあります。
     
     

    冬の山というと、雪が深くて靴が埋まってしまうことを想像してしまいます。

    それが、スノーシュー(またはワカンなど)を使うと、どれだけ自由になれるか、それを体験してほしいです。

    自分の好きな山の一つ、「安達太良山」の山頂付近に3月くらいに行く装備を考えてみます。

    天候は晴れで必要装備を並べてみました。
     
     

    1. スノーシュー
    2. ストック(先のバケットが大きいもの)
    3. ビーコン
    4. スコップ
    5. スキーの服装
    6. サングラス
    7. スノーボードのブーツもしくは、長靴でも可
    8. 雪山のバックパックは20L程度で十分
    9. 食糧
    10. テルモス
    11. コンパス・地図
    12. スマホ(GPS付き)

     
     

    これら以外にも装備は必要な場合がありますが、冬のハイキングで特に必須だと思われるものはこのあたりかと思います。
     

     

    装備を細かく解説

    この中で「重要度」と「価格」を考えると、ちょっと問題になるのは、
     
     

    • スノーシュー
    • ストック
    • ビーコン
    • スコップ

    です。
     
     
    これらは、価格も高額で、準備をするのが比較的難しい道具です。
     
     

    一番いいのは、最初はレンタルすることです。

    今は、全国どこでもレンタルをすることが可能で、とても便利。
     
     

    ↓レンタルならこちらを参考に

    やまどうぐレンタル屋 | オンラインweb
    やまどうぐレンタル屋/公式ショップ>> 洗わず、使ったまま返せる! 保証金なし 10,000円以上レンタルで往・・・

     
     

    どれか1個でも買うと、勢いがついて徐々に集めることができますが、その最初の一歩が難しいです。
     
     

    自分ならまずビーコンを買います。
     
     

    登山初心者から見ると、ビーコンから装備を買うのは、まったくワクワクしないと思います。

    また、

    「そんなに山奥に行かないからいらないんじゃない?」

    と思うかもしれません

    確かに平坦な場所を散策する程度であれば、いらないと思います

    ですが、平坦な場所を散策していると、少しステップアップしていきたくなります

    自由度が高いので、そのステップアップも簡単にできてしまいます

    雪崩は30度を超すと危険度は増していきますが、条件次第では20度程度でも雪崩が起きる場合があります

    雪崩の種類 _ 日本雪崩ネットワーク

    また、笑い話になるかもしれませんが、あまりに雪がフワフワな場合、さかさまに雪の中にもぐってしまうと大変です

    さかさまにもぐれば、手をついて脱出すればいいと思いますが、あまりに雪がフワフワなため、手をついてもスカスカで、どんどんもぐっていってしまいます

    友人などが近くにいれば脱出できますが、見つからなかったら、そのまま窒息(ちっそく)するか、凍死してしまいます
     
     

    そんなことから、自分はまず、「ビーコン」を推奨したいです
     
     

    そして、ビーコンは一番熟練度が必要で、命に関わる道具なので、一番最初に買うべきかなと思います

    そして、安いものもありますが、高いものがいいです。

    40,000円前後くらいの物を買った方がいいです。

    自分はビーコンをいくつか買ったり、知り合いの物を見せてもらったりしましたが、とりあえず

    「トリプルアンテナ」

    という3本アンテナのもの。

    これが初心者にはオススメ。価格高いですけど。

    感覚で探せるので、探しやすいです。

    そして、トリプルアンテナでも安いものは、ハズレがある場合があります。

    自分も経験しましたし、他の人からきいたこともあります。

    高い買い物なので、ハズレは引きたくないですね。

    そのため、最初から価格がそれなりの物を買ったほうが、経験上面倒なことにはならないです。
     
     

    ↓価格がそれなりのビーコン(初心者におすすめです)
    「ピープスDSP」

    ↓アンテナが2つのデュアルビーコン(初心者にはおすすめしません)
    「bca トラッカーDTS」

    それ以外の装備、例えばスノーシューも良い物であればいう事はないですが、安くても何とかなります。

    それ以外のストックなども参考に高いものと安いものに分けて紹介してみます。
     
     

    ↓性能が良くて高いスノーシュー
    「MSR REVO EXPLORE REVOエクスプローラー」

    とても丈夫で、フレームのギザギザで、硬い雪でも滑りません。

     
     

    (↓安価なスノーシュー
    コンパル(COMPAL) アルミかんじき M 収納袋付)
    6,000円は切ります。
    ストラップがスノーボードのものとほぼ一緒なので、使いやすいです。

     

    ↓高いストック
    「Black Diamond(ブラックダイヤモンド) カーボンコンパクター」

    ↓安いストック

     
     

    ↓高いスコップ
    「Black Diamond(ブラックダイヤモンド) エバック7」

     
     

    ↓安いスコップ
    「高儀 携帯アルミショベル コンパクト CA-2」

     
     

    参考にしてみてください。

     
     

    スノートレッキングの写真はこちら(夜ですが・・・)

    自分の自由になる時間は夜のみ

    この日も夜のみの自由時間ですが、天気はあまりよくないようです

    ちょっと吹雪いてます

    でも夏の夜よりは怖くないです

    これは不思議なんですが、夏はクマやシカなどの動物、そして、幽霊のイメージが強いので、とても嫌でなんです

    ですが、冬は、それほど動物と会うことも少なく、ヤブで出合頭(であいがしら)という心配がないので、夏ほど怖くないのかもしれません

     
     

    (まだ未明なのに、除雪が始まっていました ありがとうございます 除雪がなければ、まず登山口に着くことができません)
    除雪車

     

     
     

     
    (夜に吹雪のなかをヘッドライトで進みます 雪が残像でみえるので、すごいスピードでライトが点滅しているのがわかりますね)
    吹雪

     

    吹雪

     

     
     

    (カモシカの足跡 誰もいない静かな山を登っていくと、こんな足跡でも寂しさが少し和らぎ(やわらぎ)ます)
    カモシカの足跡

     

     
     

    (登山道が雪で「もっさり」)
    雪の登山道

     

     
     

    (自分の足跡をかえりみる)
    雪山あしあと

     

     
     

    (今日も時間の関係で、ここから戻ります)
    雪山下り

     

     
     

    (クルマに戻ったら、雪が大変なことに! )
    クルマに雪が積もる

     

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