登山では腰痛になりにくいかも|バンテリンの腰サポーターが使える

登山では腰痛になりにくいかも

タイトルは個人的な意見である。事務系の仕事で慢性腰痛とぎっくり腰を持病でもっているが、山で困ったことはあまりない。たいてい腰が痛くなる時は下界で仕事をしているか、朝起きたときだ。山で何も起きないかといえば、強いて言えばスキーの下りで腰が疲れたくらいか。

気になるときはサポーターを着けて山を登る

確かに山でぎっくり腰になるのはかなり危険。下山できなくなるので要救助案件になってしまう。だが今のところは長年なんとかなっている。腰が疲れて悪い予感がするときには保険にサポーターをつけて登る。これは腰のサポートと腹回りの保温に優れているので冬におすすめ。いろいろ使ってみたが、現在はバンテリンの加圧サポーターで落ち着いている。

バンテリンの腰のサポーター

 

これは医療用のサポーターより密着感があっておすすめだ。かなりの安心感でストレスの減り方が違う。価格も安いし

山に早く登りたいなら整体へ

そして、下界でぎっくり腰になったとき整形外科や接骨院にいくことも良いが、自分は整体、カイロプラクティックに行く。その方が痛みが早く引く。いろいろ腰痛を持っている人に聞いたところ、同じ意見の人が多く自分もそう思う。腰痛が仕事病の歯医者さんに聞いてみることも多いが、腰痛になったらほぼ整体に行くと言っている。整形外科などではMRIやレントゲンで原因を特定することはできるが、最終的にはシップをもらって終わりということが多い。整体は保険が効かないので費用はかかるが早く登山に行きたいなら整体をおすすめしたい。

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