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SOD-372「ストームブレイカー」レビュー&SOTOバーナー【11選】紹介

SOTO ストームブレイカー  キャンプ用品・調理器具
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【2018年9月20日】更新 

ストームブレイカーとおすすめのSOTOバーナーをレビュー・評価しました

特にSOTOバーナーの最上級モデル【SOTOストームブレイカー(SOD-372)】は超オススメ

おすすめしたいバーナーはたくさんありますが、このストームブレイカーは別格

ガソリンとガスの両方が使える画期的なバーナーで、SOTOの技術のすべてがつまっていると言っても間違いではないと思います

その他にも、SOTOの「便利」で、「高性能」な「バーナー・グッズ10選」をまとめて、これも「おすすめのポイント」書いたので、参考にしてもらうとうれしいです

※アイキャッチ画像出典:Amazon

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 目 次 

 
 

「炎の総合メーカー」新富士バーナー

登山用品ではおなじみの、「新富士バーナー」( http://www.shinfuji.co.jp/ )と言えば、まずそのキャッチコピーがカッコいい

 
 



その名も「炎の総合メーカー」新富士バーナー!

 
 

「炎」のことならなんでも!・・・という「攻めのメーカー」が「新富士バーナー」です

ほかにも日本には有名なストーブがたくさんあります

例えば個人的に好きなストーブ、湯沸かし最速の「モンベルのジェットボイル」はとても有名

【ジェットボイル 比較】ミニモ・ZIPなど「4選」使い方とおすすめ料理紹介
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モンベルは、エコとデザインを重視したストーブ「バイオライト」というエコストーブも製造はしていませんが、代理店として紹介しています

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また、プリムスも有名

創業はスウェーデン

その後日本の岩谷産業と合併し、いまはイワタニ・プリムスとしてガスバーナーを作り続けています

【イワタニバーナー】コスパ最強「ジュニアコンパクトバーナー」
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その中で、純粋に創業から製造販売まで、日本のメーカーとして頑張っているのが、「新富士バーナー」

手軽さと種類の豊富さ、その軽さのバーナーを直接作っている「新富士」は生粋(きっすい)のメイドイン日本と言えると思います

 
 

「新富士バーナー」のサイトをみると、大きく分けて「3つのカテゴリー」に分かれていました
 
 

  • 1つ目は、登山でよく聞く「SOTOバーナー」ブランド
  • 2つ目は、プロパンバーナー これは業務用ですね 
  • 3つ目は、草焼きバーナーのブランド「Shinfuji Burner」

 
 

この中で、登山をやっている自分達がとてもお世話になっているのが、1つ目の「SOTO」ブランドのバーナーです

今回はその中から、「ストームブレイカー」を含む登山・キャンプに便利な「SOTOバーナーグッズ10選」を紹介します

 

「SOTO 新製品」春夏のアウトドア展示会

キャンプハックさんの記事
「2017春夏アウトドア新製品展示会レポ!注目の2ブランドのニューギアをチェック!」

を見てみると、2017年展示会で2つの新製品を出していたことがわかりました

2017春夏アウトドア新製品展示会レポ!注目の2ブランドのニューギアをチェック!
2017年アウトドア新製品情報!先日行われた展示会で、アウトドアメーカーから多数の新製品がお披露目されました。中でもバーナーやテントなど、ひときわ目を引くニューギアがリリースされるSOTO・キャンパルジャパンの2ブランドをピックアップ!…

2017年の展示会は

 
 

  1. ストームブレイカー
  2. エアスタ

 
 

その2つがとてもおすすめの新商品として紹介されていましたので、解説してみたいと思います

 
 

SOTO ストームブレイカー(SOD-372)レビュー【2018年3月1日発売日】

 
 


(▼こちらをクリック 購入できます)
(▼SOTO バーナー ストームブレイカー)

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この「ストームブレイカー」のすごいところは、ガソリンでもガスでもOKというところ

 
 

アウトドア用のガスカートリッジと自動車用レギュラーガソリン・ホワイトガソリンが使えるので、かなり便利

そして、「ガスカートリッジ」と「ガソリン」の変換も、ノズル等の交換は不要(マジすか)

さすが、「メイドイン日本」の職人芸が光ります

 
 

また、こんな素晴らしいこともあります

通常ガソリンバーナーの場合、使うときに温める必要があって、本体にガソリンを付けて火をつけて温めます、これを「プレヒート」と言います

これが面倒(めんどう)でガソリンバーナーを使わない人がいますが、このストームブレイカーはこの「プレヒート」がいりません(超ラクチン!)

そして、風にも強い!取扱いがとても楽(ラク)!

もう文句がありません
 
 

SOTO ストームブレイカー とろ火のチカラ

このストームブレイカーは「とろ火」で保温も可能

「火力調整」ダイヤルを回して、「とろ火」を調整します

 
 

▼とろ火を設定する場合の注意点はコチラ

■火力調整では以下の注意が必要

  1. ダイヤルを回してから火力が変化するまでに若干の時間のズレが有る
  2. 弱火の状態では徐々にボトルの内圧が低下し火が消えてしまうことがある
  3. 外気温、ボトルの内圧によりとろ火の位置が異なる

出典:BBGさんのブログ

また、こちらのように、「とろ火」にしたときに、時間差あることも注意

ツマミで弱火に調節するんだけど、ツマミを回してからそれが火力に反映されるまでの間に時間差があって慣れるまで時間かかりました。
「あれ?まだ弱くならない」ってどんどん下げてって、「あ、弱まった」と思って放置してるとそのまま消えてることも。

 
 

この「とろ火の設定」の時間差を頭にいれておかないと、ガスが出っ放しで火が消えることも考えられるので特に注意が必要です

 
 

ストームブレイカーは風に強いことが特徴の一つですが、「とろ火」で保温しているときも慣れていないと風で消えてしまう場合があるので、注意が必要です

一番いいのは、やっぱり外付けの「風防」があれば完璧(かんぺき)だと思います

こちらのBBGさんのブログは、かなりの暴風のときの記事ですが、個人的にもギリギリの厳しい登山で無ければ、風防があったほうがとても楽しい登山になると思います

 
 

▼風防の必要性がわかる記事はコチラ

はっきり言えることは「確かに耐風性は高くて風で火が消える事はよっぽど無いが、やっぱ風で火があおられるために強風下では絶対に風防が必要だ!」ってこと。
そもそもMUKAストーブには風防が標準で付属されてるのに、なぜかこのストームブレイカーには付属されていない。
風防を持ってない人は、風防もセットで購入することを強くオススメします。

出典:BBGさんのブログ

 
 

ストームブレイカーの発売日について

この素晴らしいバーナーを、長い間待ちに待っていましたが、メーカーの事情で発売が延期になっていました


「新製品「ストームブレイカー SOD-372」の発売時期について」

ホームページのアナウンスでは2017年からの延期ページしかありませんが、コチラのサイトをみると、2014年から延期になっていたようです

 
 

▼その延期一覧はコチラ

これまでの延期の履歴をまとめよう。

2014年9月2日Outdoor Trade SHOWに試作品展示 本体価格は5030円税別と表示
2015年4月Amazonに登録されたが半年以上発売されず→延期
2017年1月頃再びAmazonに登録、発売予定2月21日、価格は22,680円!注文受付を開始→延期
2017年2月20日公式Webで「製造上の理由」で2017年夏頃に延期と公式アナウンス
2017年4月号のGarvyに2017年6月発売と記載あり→延期
2017年6月15日公式Web上で延期を謝罪、日程を明記せず。

そして2017年9月5日Outdoor Trade SHOW2018のパネルに2018年3月1日発売予定と記載。

出典:「ファミリーキャンプのちソロキャンプ」さんのブログ

 
 

性能が素晴らしいだけに、延期のたびにユーザーは落胆(らくたん)し、そのたびに別のバーナーの再検討していたと思います

何度も延期になるので、悪態(あくたい)をつくようなユーザーもいるようですね(1度だけでなく、何度もなので、気持ちも分かります)

ですが、今季、ようやく待ちに待った「ストームブレイカー」
「2018年3月1日 に発売されました

いやー長かったですね2014年からの延期とすれば、4年かかったということ

ふと見ると、今回紹介している焚き火台「エアスタ」も延期しているようです

 
 

▼「エアスタ」延期のページはこちら

SOTOホームページ「エアスタ」の発売延期

 
 

それほどすべての製品をよく見た訳ではないですが、もしや「SOTO」は発売延期が常習(じょうしゅう)なのでは・・・・と思ってしまいます(アウトドア系は延期が多いのかもしれませんが・・)

なるべくそんな悪名(あくみょう)がつかないように、今後も販売計画に余裕を見てほしいです

 
 

SOTO ストームブレイカーのレビュー評価

ストームブレイカーはメリットばかり目立ちますが、「デメリット」もあります

ヤマケイさんの記事(ガスでも、ガソリンでも! 待望の新型バーナーを三ツ峠山でテスト!)にも書いてありましたが、ちょっと重いんですよね

 
 

基本性能はたしかとはいえ、2種類の燃料を使えるストームブレイカーの弱点は、その重さだ。
繰り返しになるが、同社のガスカートリッジ用の「マイクロレギュレーターストーブSOD-300S」は73g。
それに対して、「ストームブレイカー」をガスカートリッジで使う場合は、278g。
その差は205gである。
また、ガソリンバーナーの「MUKAストーブ」は本体とポンプで333g。
それに対して、ガソリン燃料で使う場合の「ストームブレイカー」は本体とポンプで395g。
燃料ボトルを抜きにして、その差は62gとなる。
これくらいの重量差は、オートキャンプやバイクのツーリングならば、ほとんど問題にならない。
自動車用レギュラーガソリンを併用できるストームブレイカーは、クルマやバイクの人にはむしろ好都合だ。
だがすべてを人力で運ばねばならない山の中では、その重量は一考しなければならない。

出典:ヤマケイ

 
 

このヤマケイさんの記事で言っているとおり、確かに重いです

参考にモンベルのジェットボイルの重さは「380g」

ということで、ジェットボイルよりは軽いことになるので、ヤマケイさんでは、クルマやバイクでの旅行をすすめていますが、「ジェットボイル使い」の自分としては、問題ない重さだと思います

どんな道具でも「軽さ」ばかりを追求してしまうと、本質がおろそかになりがち

重さは気になりますが、ガスもガソリンも使えて、信頼できるSOTO製ということになれば、年間を通して使えて、山頂で壊れてしまうということはほぼないと思います

この信頼性と汎用性はかなり評価が高いと感じます

またヤマケイさんではこんなことも言っています

 
 

僕は今回、三ツ峠山でテストしてみたが、本当はテント泊で使用しようと考えていた。
それは「ベースキャンプのような場所ではガソリンバーナー」として使い、そこから山頂往復などして「休憩中に暖をとるときにはガスバーナー」としてお湯を沸かしたりするのに便利ではないかと思ったからだ。
つまり、キャンプ地では時間をかけてゆったりと温かな食事をとりつつ、テントを離れて行動するときには小さくて軽いガスカートリッジだけで、身軽に動こうと思ったのである。
ベースキャンプよりも山頂付近のほうが気温は低い可能性が高く、そういう意味ではガソリンバーナーのほうが火力が安定するが、利便性を優先した使い方というわけだ。

出典:ヤマケイ

 
 

この記事の内容については大賛成!!

まさに、登山でストームブレイカーを使う場合は、このような使い方が自分もベストだと思います

ガソリンは基本テン場で泊まりの時に使用

サミットアタック(キャンプ地から山頂をめざす)ときには、ガスを持っていくようにする

そうすると、ストームブレイカーの機能がフル活用できて、その登山がとても快適になること間違いなしだと思います

 
 

ストームブレイカー CB缶が使えるのか(原則ダメ)

ここでいっている「CB缶」は、家のカセットガスで使っているボンベで、安くてどこでもあるガス缶

それに対して「OD缶」というのが、アウトドアで使用されている、安定度が高いガスカートリッジで、ちょっと高価なガスカートリッジです

 
 

  • カセットボンベ(Cassette Bombe)=CB缶
  • アウトドア(Out Door)=OD缶

 
 

というように、略称が名前の由来

例えば下記のサイトでストームブレイカーをでCB缶を使っているので、使おうと思えば使えるようです

でもおすすめはしません

自分も規格外のガスカートリッジを使って、ヤケドをしそうになったことがあります

この時は、CB缶でなくOD缶を使いましたが、メーカーが違いました

メーカーが違うだけでもガスもれの可能性があるので、注意

ヤケドや火事の代償を考えると、ピンチの時以外では、正規の「OD缶」を使った方が、トータルでのダメージは少ないと思います

▼ストームブレイカーとCB缶
CB缶テスト

 
 

SOTO ストームブレイカー(SOD-372)はコチラ

 
 

(▼ようやく発売されたストームブレイカー)

 
 

 
 

おすすめSOTOバーナー【11選】

SOTOの人気バーナーと関連小物を紹介します

どれも初心者にやさしい価格と機能になっています

参考にどうぞ

 
 

エアスタ|高性能「焚き火台」

 
 

エアスタ・ビデオ1108

YouTube

 
 

別の記事でいろいろ焚き火台のことを調べていましたが、これはすごく手間がかからないことが、動画でわかります。

着火については、見る限りはかなりのスピードですね

形がごつくて重いような気がしますが、アルミ製なので、見た目よりは重くありません

1650gの重さは、タウンページの電話帳(約1100g)を若干重くしたようなくらいなので、片手では若干重いなと思う程度

重さについては、普通ですが、この着火スピードはすばらしいものがあるので、子供に対して父の威厳を見せるにはピッタリの製品ですね

 
 

SOTOバーナーST-310 レギュレーターストーブ+専用アシストセットST-3104CS」

ST310VIDEO

YouTube

王道のレギュレーターストーブです。

外気が寒くなっても火力低下が起きにくい作りになっています。

コンパクトにまとまるそのクモの形の五徳も、日本製らしい繊細さと丈夫さがGOODです。

調理重視の登山にうってつけの製品ですね。

 
 

SOTO AMICUS(アミカス) SOD-320

MUKAストーブ

YouTube

 
 

アミカスはそのコストパフォーマンスとコンパクトさが売り。

凝った(こった)調理には向いてないですが、ミニマリスト(軽量化が大好きな人たち)には打ってつけです

お湯を沸かして、カップラーメンを作るのが得意なガスストーブです。(アルファ米も)

 
 

SOTO トーチ ガス充填できる「スライドガストーチ」

1,300℃の強力火力で最大75㎜までノズルが延ばせる優れもの。

アウトドアでも、家庭でも使える便利な一品です。

ガスは充填式で、ボンベからアダプタ(下記紹介)を介して充填します。

そのためとても経済的ですね。

便利だからといって、タバコの着火は気を付けてください。

これもほしいですが、少し高めなので考え中

 
 

 
 

SOTO 変身カセットライターニョイボウ ST-416CR

これは・・・何となくやりすぎ(いい意味で)な気がする製品

名前も「ニョイボウ」とカタカナにすると、何が何だかわかりませんね(笑)

便利なんでしょうけど、買うのは考えてしまいます

これを買うなら、ちょっと高くても上記の「スライドガストーチ」を買いそうです

値段は594円なので、安いんですがね・・・

 
 

SOTO MUKAストーブ(ムカストーブ)+広口フューエルボトル700ml【お得な2点セット】 SOD-371

MUKAストーブ

YouTube

 
 
王道中の王道、「ムカストーブ」の登場です。

先ほどのニョイボウとは打って変わって、本気のSOTOが見られる一品。(ニョイボウも本気かもしれませんが・・・)

新製品で後継機の「ストームブレイカー」が出てきますが、たぶん値段的に同じというわけではないでしょうから、ムカも存在感が薄くなるわけではないと思います。

自分も結構前から、買おうかどうか悩んでいた製品。

ジェットボイルを持っているので、なかなか踏み出せないでいました。

各国で賞をもらっている良品のため、大変おすすめの一品。

燃料は自動車のレギュラーガソリンとホワイトガソリンです。

 
 

SOTO マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター&フォーフレックスセット SOD-310/SOD-460

The SOTO Windmaster

YouTube

 
 

その名のとおり、風に強く寒さに強く、コンパクト重視のスーパーストーブです

イワタニプリムスのジュニアコンパクトバーナーも優秀ですが、こちらも超優秀

ちょっとお高めですが、その性能を知れば、そんなに高いとは思わないでしょう。

ちょっと面倒なのは、五徳が着脱式ということ。

取りつけ方は簡単なので、こちらを見ればOKだと思います。↓

 
 

SOTO バーナー カセットボンベ 

SOTO専用のガスカートリッジとボンベです

他のガスバーナーでも使える場合がありますが、原則同じメーカーの製品を使ったほうが安全です

一度ガスが接続部からもれて引火した経験があります

(▼SOTOパワーガス250)

 
 

(▼SOTOレギュラーガス ガスボンベ カセットガス)

 
 

SOTO ミニポップアップテーブル フィールドホッパー ST-630

とてもコンパクトなミニテーブルです。

これほしいですよね。

なんとなく汎用性があって、便利ないい匂いがとてもします。

カタログにも「パッと開いて、サッと閉じる」と書いてありましたが、手返しがとてもいい。
少し高めですが、お金に余裕があれば、すぐにでも買ってしまうテーブルです。

 
 

SOTO ステンレスビアタンブラー 300ml ST-BT30

ラストはステンレスのタンブラー。

ほかのメーカーの製品にもあると思いますが、中が少しザラザラしているため、ビールの泡が立ちやすいのだとか。

日本人はよっぽどこういう細工が好きですよね。

たぶん外国の人には理解いただけないレベルかもしれません

「神は細部に宿る」

日本人のお家芸ですね。

 
 
 

SOTO バーナーの「まとめ」

メイドイン日本なので、細部まで丁寧(ていねい)な作り方で配慮が細かく、自分好み

その中でも特に気になるのがやはり「ストームブレイカー」

SOTO待望のスーパーストーブが発売されただけに、これからの新富士バーナーは盛り上がっていきそうな気がします

最近ではアメリカでも本格的に進出していて、新しいサイトができていました

(▼ SOTO USA トップページ)

SOTO USAのトップページ  出典:SOTO USA

 

海外へ本格的に進出が始まっていることがよくわかります

次は、アメリカの「アウトドア賞」を取ると、よりレベルアップが望めます

 
 

また、料理レシピも「SOTO」のサイトでは紹介しいたのはびっくり

シングルバーナーで作れるものもたくさんありましたので参考にどうぞ

(▼SOTOサイト 料理レシピのページ)

SOTO 料理レシピ集 一覧 

出典:SOTOレシピ集
 

SOTOのこれからに期待したいデス

以上
 
 
 

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