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【登山ヘッドライト】2018おすすめ |「ペツルなど こだわり20選」

ヘッドライト・ランタン
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【比較】登山ヘッドライト「ペツル・ブラックダイヤモンド・マムートなど」

【2018年9月15日】更新

夜間登山(ナイトハイク)が得意の自分が、安く防水で明るいという最強の機能を持った「登山ヘッドライト」をセレクト、ランキングとメーカー別比較をまとめました

 

ACTIK CORE – Rechargeable and compact headlamp – HYBRID concept – 350 lumens


 

登山をする場合、昼間の山登りならヘッドライトは無用の長物ですが、遭難時やキャンプ、釣りの時には、一転して「重要な装備」に早変わりします

登山以外、災害時(東日本大震災のとき)に大活躍したこともあり、一家に一台がおすすめです

LEDの普及(ふきゅう)で、芯切れがなく、機能性に優れたヘッドランプが多くなっていて、いろいろ迷うと思いますが、この記事がヘッドライト購入の参考になればうれしいです

 
 

最近、夜の登山をよくするようなり、ヘッドライトをヘビーに使っています

そこで、夜の登山には欠かせない「ヘッドライト」を、使い勝手と価格の視点からオススメを調べてみました

特に気になるヘッドライトは個別にプレビューしてみましたが、今回は、それ以外のヘッドライトをまとめて比較してみます

ヘッドライト調べてみると、ピンからキリまでたくさんの種類があって、選ぶのがかなり難しいです

個人的に登山の時以外にも使うことが多く、

 

  1. 「災害時」
  2. 「家の掃除」
  3. 「子供の耳の掃除」
  4. 「指のトゲを取るとき」

 

など、かなり汎用的につかえるので、参考にしてみてください

 

※表示価格は調査時の価格です(2018/6) 実際の価格はお手数で恐縮ですがリンク先をご覧ください

 
 

※本文内の価格は調査時の価格です
 
 

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目次

~ ▼ 目次 ~

 

  • メーカー別に紹介
    (ランキング5位以下)
  •  

  • ▼ヘッドライトランキングおすすめ5選
  •  

  • 総合的にヘッドライトを「まとめ」てみると・・・
  •  
     

    ヘッドライトは登山にも災害にも欠かせないアイテム 東日本大震災では大活躍しました


    →レッドレンザーおすすめライト【3選】MH10・MT10・SEO3)

    レッドレンザー おすすめ【レビュー4選】H8R・MH10・MT10・SEO3
    【レビュー】レッドレンザーヘッドライトおすすめ【4選】 【2018年9月23日】更新 ドイツの「ライト」メーカー「Ledlenser」から、 「MH10」(ヘッドライト) 「MT10」(フラッシ【続きをよむ】

     
     

     
     

    ヘッドライトをメーカー別に紹介

    登山ヘッドライトの王道はやはり「ペツル」です

    マムートやブラックダイヤモンド、シルバも優れていて、それぞれに登山に特化した特徴があります

    新しいメーカー「レッドレンザー」もいくつもデザイン賞をとっている優れた製品が特長で、ジェントスは安価で機能的な製品を多く扱っています

    メーカー別に一覧をまとめました

     
     

    ▼【ペツル】

  • (ペツル) ティキナ
  • (ペツル) ヘッドライトe+LITE イーライト
  • ▼【マムート】

  • (マムート)ヘッドライト T-Trail
  • (マムート)ヘッドライト T-Base
  • ▼【ブラックダイヤモンド】

  • (ブラックダイヤモンド) ヘッドライトリボルト
  • (ブラックダイヤモンド) ヘッドライト ギズモ
  • ▼【マイルストーン】

  • マイルストーン) MS-A1 ベーシックモデル
  • (マイルストーン) MS-B2 モーション・センサーモデル
  • ▼【レッドレンザー】

  • (レッドレンザー) SEO3
  • ▼【プリンストンテック】

  • (プリンストンテック) SYNC SYNC-BL
  • ▼【ジェントス】

  • (ジェントス)オーヴァ VAシリーズ
  • (ジェントス)GAMBIT(ガンビット) 43ETE GB-43ETE
  • ▼【シルバ】

  • (シルバ) トレイルランナーII
  • (シルバ) ニノックスII
  • ▼【エナジャイザー】

  • (エナジャイザー) HDL150
  •  
     

    PETZL(ペツル)ヘッドライト ティキナ

    <個人的感想>

    ペツルのライトと言うととても値段が高いイメージですが、このティキナはやや安価なので、自分の手が届く範囲で安心します

    電源もバッテリーだけではなく、「電池」が使えるので、電源の汎用性はうれしい限り

    ちょっと少し重いですけど・・

    その中でも、150ルーメンと5ルーメンが使える「この光量の幅は捨てがたい」ので、一押しと言えます

     
     

     

    定価:2,700円 → 2,430円

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    <メーカー説明>

    PETZL(ペツル)

    重 量:85g

    最大照射力:150ルーメン、55m

    最大照射時間:220時間(弱モード/5ルーメン)

    ビームパターン:ワイド ・耐水性:IP X4(全天候型)

    電 池:単4アルカリ電池3本(付属)、リチャージャブルバッテリー『コア』(別売)、※注)リチウム電池は使用できません。

    ●近距離照射に適したシンプルなコンパクトヘッドランプ

    ●150 ルーメンの明るさと近距離照射に適したワイドビームを備えています。シンプル、コンパクトで長時間の照射が可能なため、キャンピング、トレッキング等のアウトドアアクティビティだけでなく、旅行や家庭での使用にも適しています。

     

    取扱説明書はこちらです

     

    Petzl ペツルヘッドライト e+LITE イーライト

    <個人的感想>

    昔からある非常用ライトの決定版

    トレイルランには使いづらいですが、夜の登山くらいは大丈夫

    防水もこのスペックで水深 1 m で 30 分間の防水というのはかなりいいのではないでしょうか

    通常、泊まりの登山ではヘッドライト2つくらい持っていくことはよくありますので、スペアのライトとしてもっていくのがいいかと思います。

    自分は使用している電池がリチウム電池なので、個人的に使いづらくまだ踏み出せていません

     
     

    定価3,240円 → 2,910円

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    <メーカー説明>

    照射力: 50 ルーメン

    重 量:26g

    電 池:CR2032 リチウム電池 2 個(付属)

    耐水性:IP X7(水深 1 m で 30 分間の防水)

    すぐに使用できる状態で10年間保存できるため、バックアップ用のヘッドランプとしても最適です。

    赤色光と白色光を備え、最大50ルーメンの続点灯と点滅モードがあります。

    伸縮性ヘッドバンドの後部にホイッスルがついており、緊急時に使用できます。重量わずか26gの『イーライト』は、エマージェンシーライトに最適です。

    ・通常は白色光。緊急時には赤色 LED を自分の位置を知らせるシグナルとして使用可能

    ・オン・オフスイッチは誤操作を防ぐためにロック可能

    取扱説明書はこちらです
     

    マムートヘッドライト(MAMMUT) T-Trail

    <個人的感想>

    光量がすこし少ないかなと思いますが、80ルーメンあれば、歩く分は問題ありません。

    電池がこのスペックで単4×3本はちょっと苦しいと思います

    できれば単3一本で済ませてほしかったですね。

    防水性は優秀ですが、値段の割には、もう少し頑張ってほしいヘッドライトです
     

    定価:5,184円 → 2,589 + 600送料 =3,189円

     

    <メーカー説明>

    38g/72g(単4電池3本含む)
    バッテリー残量チェック、アルパインエマージェンシーシグナル付き。
    電池: 単 4 (付属)3本
    ダブルクリック機能: true
    防水性 (IPX 分類):IPX6 防水性
    LED タイプ:4 x Definition.LED
    最大持続時間:80 h
    最大光線範囲:30 m
    投光 LOW (メートル/時間):10 m / 80 h
    投光 MID (メートル/時間):20 m / 40 h
    投光 HIGH (メートル/時間):30 m / 20 h
    投光角度:45°
    ルーメン:80lm
    重量 (バッテリーを含む):72g

     

    マムートジャパンホームページはこちらです
     
     

    MAMMUT(マムート)ヘッドライト T-Base

    <個人的感想>

    こちらは40ルーメンのため、補助的なライトでしょうか

    テント場での作業にはまったく問題はありません

    マムートは総じて価格が高いです

    仕様の中にはないですが、その価格が高い分の品質の良さは折り紙付きなので、買ってみる価値はあると思います。
     
     

    定価:3,996 → 3,596 + 648送料=4,244円

     

    <メーカー説明>

    電池タイプ:単 4 ×3本(付属)
    電池数:3
    ダブルクリック機能:true
    防水性 (IPX 分類):IPX6 防水性
    LED タイプ:2 x Definition.LED
    最大持続時間:80h
    最大光線範囲:20m
    投光 LOW (メートル/時間):12m/80h
    投光 HIGH (メートル/時間):20m/40h
    投光角度:35 °
    ルーメン:40lm
    重量 (バッテリーを含む):72g

    マムートジャパンホームページへリンクできます

     

    Black Diamond(ブラックダイヤモンド)ヘッドライト リボルト

    <個人的感想>

    300ルーメンのハイスペックヘッドライト

    今は、遠近モードやナイトビジョン、ロックアウト機能など、いろいろな機能がついていて、すごいですね

    自分が最初にヘッドライトを使い始めてころは、まだLEDも青が作れていなくて、豆電球でした

    替え芯などを持っていかないとダメでしたし、明るさも、今のものと比べるとおもちゃのようでした

    スペックは申し分なく、これがあれば安全な夜間登山ができますが、ちょっと値段が高めが気になる所です

     
     

    価格:7,776円
     

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    <メーカー説明>

    全光束:300ルーメン(トリプルパワーLED)

    ・照射距離:70(66)m(トリプルパワーLED/高照度)

    ※( )内はブラックダイヤモンド充電池を使用した場合

    電池寿命:300(190)時間(トリプルパワーLED/低照度)

    ※( )内はブラックダイヤモンド充電池を使用した場合

    防水レベル:IPX8

    電 池:単4アルカリ×3本またはブラックダイヤモンド単4充電池×3本

    重 量:実測値96g

    普段は気軽にUSB充電、サブバッテリーに乾電池、どちらも使える多機能ヘッドランプ。

    ・専用充電池で本体からUSB充電可能

    ・パワータップテクノロジー

    ・調光~消灯後、調光した明るさで点灯

    ・アルカリ、リチウム単4電池も使用可能

    ・遠/近距離モードの切替え

    ・低温時にバッテリーを温め、性能低下を防ぐヒートシンク

    ・ナイトビジョン(赤色LED)モード

    ・誤点灯を防ぐロックアウト機能

    ・3段階のバッテリー残量メーター

    ・IPX8(継続的に水没させても浸水しない)

     

    ロストアローホームページへリンクできます

     

    Black Diamond(ブラックダイヤモンド)ヘッドライト ヘッドライト ギズモ

    <個人的感想>

    これは値段の割には、ルーメンが高く、90ルーメンということ

    重さが若干気になりますが、持っていると何かと便利ですね

    このぐらいのスペックのライトですと、単4を3本使うと軽さは問題ないですが、少しかさばって気になってしまいます

    できれば単3を1本で勝負してもらいたいのですが・・・どうでしょうか
     
     

    価格:2,700円 → 2,592円

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    <メーカー説明>

    カラー:マットブラック(BK)

    全光束 :90ルーメン(ダブルパワーLED)

    照射距離:30m(高照度)

    電池寿命: 110時間(低照度)

    電 池 単4アルカリx3本  重 量 86g(電池込)

    軽量コンパクトなギズモがモデルチェンジ。

    デザインを一新し、照度が60ルーメンから90ルーメンにアップ。

    ・LEDは照度75%で点灯

    ・ディミング(増/減光)、ストロボ

    ・IPX4(いかなる方向からの飛沫にも影響を受けない)

    ・単4アルカリ電池×3本付属

     

    ロストアローホームページへリンクできます

    マイルストーン MS-A1 ベーシックモデル ヘッドライト

    <個人的感想>

    これは単3を1本で勝負しているタイプ

    それでも光量が20ルーメンでは家やテント場で使えるくらいでしょう

    感覚的に30ルーメンを超えてもらえると、幅がとても広がります

    夜の軽い登山ができるくらいまで広げてもらえると、いいですね

    値段ももう少し頑張ってもらいたいです

     
     

    価格:3,456円

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    <メーカー説明>

    カラー : WR ワインレッド

    使用光源 : 高輝度5Φmm電球色LED×4(ナチュラル ウォーム カラーLED)

    明るさ : 約20ルーメン

    使用電池 : 単3形アルカリ乾電池×1本(電池付属)

    電池寿命 : 約55時間(10%)約4時間(100%)※アルカリ電池使用時

    [商品スペック]

    ●明るさ : 約20ルーメン

    ●メインLED : ナチュラル・ウォーム・カラー

    ●使用電池 : 単3 形アルカリ乾電池1 本(付属)

     

    マイルストーンホームページへリンク
     

    マイルストーン MS-B2 モーション・センサーモデル ヘッドライト

    <個人的感想>

    これは先ほどの 「MS-A1 ベーシックモデル」の上位のモデル

    細かい機能がついていて、全体的には満足できる内容ではないでしょうか。

    しいて言えば、電池寿命が少し短いのが気になりますが、光量も高く、とても軽いです

    短時間勝負の登山ならこれもアリだと思います

     
     

    価格:5,724円

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    <メーカー説明>

    ●本体サイズ:約幅60×高さ45×奥行35mm

    ●本体質量:約41g(本体のみ)

    ●使用光源:SUPER LED 5W 電球色LED×1(ナチュラル ウォーム カラーLED)、高輝度直径5mm白色LED×2 (クール ホワイト LED)

    ●明るさ:約160ルーメン

    ●使用電池:単4形アルカリ乾電池×3本(電池付属)

    ●電池寿命:メインLED/約45時間(10%)、約3.5時間(100%)※アルカリ電池使用時、サブLED/約20時間 ※アルカリ電池使用時

    ●防水機能:IPX 5(防噴流形)

    ●照射距離:約70m

    ●特徴:モーションセンサー搭載、無断階照度調整機能、ワイド照度(約120度)、耐衝撃性硬質ラバーボディー

     

    マイルストーンホームページヘリンク
     

    LED LENSER(レッドレンザー) LEDヘッドライト SEO3

    ▼レッドレンザー おすすめ【レビュー4選】H8R・MH10・MT10・SEO3

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    <個人的感想>

    レッドレンザーは比較的ヘッドライト部門では新しいメーカーです

    いろいろ頑張っているのはわかるのですが、重さがちょっと置いてきぼりです

    10~20グラムの重さなんて・・・と思うかたもいるかもしれませんが、毎回使っていると、そのあたりがストレスになって、それが原因で、ハイスペックなのに何となく使っていないヘッドランプが、自分ではいくつかあります。

    このくらいのスペックですと、100g(電池込み)は切ってほしいと思います

     
     

    定価:5,832円 → 3,831円

     

    <メーカー説明>

    サイズ:約幅60×奥行50×高さ50mm

    本体重量:約105g素材・材質:ABS(アクリロニトリル・ブタジエン・スチレン)
    樹脂原産国:中国

    セット内容・付属品:本体、ウォッシャブルヘッドバンド、カラビナフック、テスト用電池(単4形アルカリ乾電池×3本)、単4形アルカリ乾電池×3本LED種:パワーチップ型LED×1灯、赤色5mmLED×1灯使用電池:単4形アルカリ乾電池×3本

    実用点灯:パワーモード/約10時間、エコノミーモード/約40時間

    最大光束:パワーモード/約100ルーメン、エコノミーモード/約15ルーメン最長照射距離:パワーモード/約100m、エコノミーモード/約30m

    リフレクター:アドバンスフォーカス

    照射モード:パワーモード点灯、エコノミーモード点灯、シグナル点滅

    機能:スマートライトテクノロジー、スイッチロック機能、防滴仕様

    フォーカスリングをシルバーにすることで光の漏れを低減し、アドバンスフォーカス搭載で機能的。

     


    >> 最新のレッドレンザーライトはコチラ

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    PRINCETONTEC(プリンストンテック) SYNC SYNC-BL

    <個人的感想>

    悪くないです

    モードがいろいろあって、そのときに合った拡散や集光などのモードができるのはうれしいですね。

    とびぬけてコレ!!という仕様ではありませんが、堅実なところだと思います

     
     

    価格:5,400円 → 3,483円

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    <メーカー説明>

    原産国:アメリカ

    重量:83g

    仕様:5モード切替え(拡散【正面右側:強・弱】、集光【正面左側:強・弱】、赤色LED)

    防水性:防滴仕様

    照射距離:拡散【強58m、弱50m】、集光【強32m、弱24m】、赤色LED【6m】

    光量:90ルーメン

    光源:マックスブライトLED×2(拡散型・集光型)、ウルトラブライトLED×1(RED×1)

     

    princetontecホームページへリンクできます(海外HPです)
     

    ジェントス GENTOS ヘッドライト オーヴァ VAシリーズ

    <個人的感想>

    このスペックだけ見れば、十分大手アウトドアメーカーのライトに勝てそうです

    いままで、ジェントスのライトも使ったことがありますが、細かいところ、例えば、電池を入れるところのネジがやりづらかったり、ヘッドバンドの調整するところがすぐ取れてしまったり、など微妙に痒いところに手が届かなかったことがあります

    まだこの製品は使ったことがありませんが、値段的にそのあたりがあってもしょうがないかなと思います

    そのくらいコスパが優れているのがこのライトの特徴です

     
     

    定価:3,218円 → 1,727円
     

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    <メーカー説明>

    サイズ:約幅40.2×奥行72.2×高さ34mm

    本体重量:約80g(電池含む)

    素材・材質:ABS(アクリロニトリル・ブタジエン・スチレン)樹脂

    原産国:中国

    セット内容・付属品:本体、ヘッドバンド、単4形乾電池×2本

    明るさ:ブースト/200ルーメン、Hi/100ルーメン、Eco/30ルーメン、Warm/5ルーメン

     

    ジェントスのホームページへリンクできます
     

    ジェントスGENTOS  GAMBIT(ガンビット) 43ETE GB-43ETE

    <個人的感想>

    これは先ほどの「オーヴァ VAシリーズ」より上位のスペックです

    値段も安くなっています

    このスペックでこの価格は「買い」ですね

    少し、気になるような不具合があるかもしれませんが、それでもこの価格を考えると、買ってしまいそうになりますね。
     
     

    定価:5,139円 → 2,570円

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    <メーカー説明>

    【明るさ180ルーメン/実用点灯7時間】

    サイズ:W67×D46×H37mm

    本体重量:約104g(電池含む)

    素材・材質:ABS(アクリロニトリル・ブタジエン・スチレン)樹脂

    原産国:中国

    セット内容・付属品:本体、ヘッドストラップ、予備パッド、ポーチ、単4形乾電池×3本

    明るさ:180ルーメン

    使用電池:単4形アルカリ乾電池×3本

     

    SILVA(シルバ) LEDヘッドランプ/ヘッドライト トレイルランナーII

    <個人的感想>

    通常は、自分の買える価格帯ではありません

    しかし、何を思ったかこれの前の型を買ってしまったことがあります

    残念ながら、あまり使うことがなくなってしまいましたが、この価格に見合った十分な光量と、能力があったことは認めます

    しかし、ライトの部分が、少し圧力をかけると取れてしまうので、使わなくなってしまいました

    ザックに入れておくと、押されて、圧力がかかって取れてしまうんですね

    今回の型がそのあたりを直しているかどうかわかりませんが、見る限り直っているような感じなので、とりあえず載せてみました

     
     

    定価:11,124円 → 8,425円

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    <メーカー説明>

    SILVA TRAIL RUNNER2

    65 x 44 x 35mm , 118g ,(電池含まず)

    単4電池 3本(モニター電池付)

    最大160ルーメン、照射距離 50m

    最大160ル-メン ~ 最小30ル-メン の2段階切替え

    電池寿命 : 90時間(最小モード)/30時間(最大モード)

    ライト角度変更可能。

    防水IPX6

     

    シルバの日本代理店の説明書へリンクできます
     

    SILVA シルバ LEDヘッドランプ ヘッドライト ニノックスII

    <個人的感想>

    こちらはSILVAの中では、おおよそ中間のスペックの機種

    こちらは圧力で取れてしまうような弱い箇所はありません

    この値段でも中間というのがすごいですね

    そのスペックは、プロの人が使うような内容です

     
     

    定価:10,584円 → 9,820円

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    <メーカー説明>

    SILVA シルバ LEDヘッドランプ ヘッドライト ニノックスII 39025

    ・強さと明るさを兼ね備えたヘッドランプです。

    ・赤色LEDで、プロユ-スにも対応できます。

    ・インテリジェントライト:通常のライトより横に広がります。

    他社ライトより広い範囲を照らし、安全安心の視界がアップ 

    SILVA シルバ LEDヘッドランプ ヘッドライト ニノックスII 39025

    仕様サイズ:67 x 45 x 40 mm

    重さ: 90g(電池含む、ヘッドバンド除く)

    電源:単4乾電池 3個

    電池寿命(時間) : 90h(最小モ-ド)/48h/30h(最大モ-ド)

    明るさ : 140ルーメン

    LED構成:ハイパワーLED 1個,高輝度LED 1個,赤色LED 1個3段階の明るさ調整&点滅機能付き

    照射距離 : 45m防水:IPX7ライト角度変更可能

     

    シルバの代理店の説明書へリンクできます

     

    エナジャイザー LED ヘッドライト HDL150

    <個人的感想>

    最近、エナジャイザーというメーカーのライトが多くなってきたので、載せてみました

    しかし、レビューに気になるようなデメリットが書いてあったので、それも併せて載せてみました。

    スペックだけを見ると、かなり優秀なものだと思ってしまいますが、やはり、値段相応なもののようです

    しかし、メリットの部分もかなり大きいので、価格も安いので、買ってみる価値は十分あると思います

     
     

    価格:1,600円

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    出典:Amazon
     

    <メーカー説明>

    産国:中国

    本体サイズ(約):幅59×高さ49×厚さ36mm

    本体重量(約):52g(電池を含む重さ(約):67g)

    使用電池:単4形乾電池×3本使用(お試し用付属)

    光源:白色LED×3 (LEDの発光色はバラツキがあります。)

    照射距離:40m(フルモード100%時)

    点灯モード:フルモード/広域照射/スポット

    明るさ:最大150ルーメン(フルモード100%出力時)

    点灯時間:最大50時間(ローモード時)

    調光機能:無段階調光機能 搭載(フルモード時のみスイッチの長押しで光量の調節が可能。)

    防水:○(IPX4対応防水)

    ※エナジャイザーブランド単4形×3アルカリ乾電池使用によるテスト。
    ※全方向からの10分間の水しぶきに耐える(ANSI FL1標準規格 IPX4対応防水)

    Amazonレビュー
    悪い点
    ・調光できるのがフルモードのみ
    ・モード切替えがあるがその違いはHI,MID、LOW程度の違いでスポット光になるわけではない
    ・上記の理由により遠くを照らせない
    ・光色にこだわる人には色ムラが気になるかもしれない(中心部が白っぽい)

     

    エナジャイザーのホームページへリンクできます

     

    ヘッドライトランキングおすすめ5選

    登山に最適なヘッドライトおすすめランキングをまとめました

    コンパクト性と機能、そして価格を考慮しています

    参考にしてください

     
     

     

    第5位 モンベル(mont‐bell) パワー ヘッドランプ

    <個人的感想>

    これもヘビーにつかっているヘッドライトのひとつ

    少しかさばりますが、明るくて優秀

    逆に明るすぎるので、夜のテントのときの探しもののときは、手で覆って(おおって)使っています

    トレイルランや、夜の山スキーでも使用できたので、1年を通してこのスペックを使用することも可能です

    価格:¥ 3,132

    ▼モンベルパワーヘッドランプ

    【モンベル】パワー ヘッドランプ
    単4形電池3本を使用し、明るさ160ルーメン、照射距離110 mを誇る大変明るいヘッドランプです。歩行を目的とした高輝度白色LED(1灯)と、目に優しい電球色LED(2灯)を装備しています。単4形アルカリ乾電池3本付属。ニッケル水素充電池、リチウム電池にも対応しています。

     

    <メーカー説明>

    電池:単四型アルカリ電池3本(付属の電池は点灯テスト用です。

    ご利用の際は必ず新しい電池を購入して装着してください)

    重量:約57g(電池込み重量91g)

    機能:防水等級 IPX6

    単 4 形電池 3 本を使用し、明るさ 160 ルーメン、照射距離 110 M を誇る大変明るいヘッドランプです。

    歩行を目的とした高輝度白色 LED ( 1 灯)と、目に優しい電球色 LED ( 2 灯)を装備しています。

    単 4 形アルカリ乾電池 3 本付属。ニッケル水素充電池、

    リチウム電池にも対応しています。

     

    取扱説明書はこちらです

     
     

     

    【第4位】 PETZL(ペツル)ヘッドライト ティカ

    <個人的感想>

    ペツルのティカと言えば、ロングセラーの商品

    200ルーメンあれば、夜活動するには、光量は十分です

    赤色光も装備されていて、まぶしくないが、夜の視認性は損なわないということ

    優秀ですね

     
     

    定価3,780円 → 3,402円

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    <メーカー説明>

    PETZL(ペツル)

    照射力:200 ルーメン

    重量:86g

    ビームパターン:ワイド

    電源:単4アルカリ電池3本(付属)、リチャージャブルバッテリー「コア」(別売)

    対応電池:ニッケル水素充電池

    防水性能:IP X4 (全天候型)

    ●近距離照射、短時間の活動に適したコンパクトヘッドランプ

    ●暗闇でもランプを探しやすい蓄光リフレクターと、自分や周囲の人の目を眩ませることなく視界を保つ赤色光を備えています。リチャージャブルバッテリー「コア」が使用できます。

    ●長い照射時間●1つのボタンで素早く簡単に照射モードを選択できるシンプルな使用方法

    ●3つの白色光モード:(1)弱(2)中(3)強

    ●ステルス性が高く、自分や周囲の人の目を眩ませることなく夜間視力を保つ赤色光

    ●暗闇でもランプを探しやすい蓄光リフレクター付

    ●ヘッドバンドには救助等の緊急時に使用できるホイッスルが付いています

    ●リチャージャブルバッテリー「コア」が使用可能

    取扱説明書はこちらです

     

     

    【第3位】 モンベル コンパクト ヘッドランプ

    <個人的感想>

    一番多用しているヘッドライトです。

    家でも外でも使用できます。

    走らなければ、雨の夜登山でも問題なく使えるので優秀ですね。(15ルーメンで十分)

    雨なども直に打たれなければ(フードの中で使用)いままで故障なし

    3つくらいあるのですが、まだ全く故障しないので、1つ目を長く使っている途中です

    一番弱い5ルーメンが以外に優秀で、夜にみんなに迷惑かけないように探し物をするときにはピッタリ

    この5ルーメンがとても大事です
     
     

    価格:2,780円

    ▼モンベルコンパクトヘッドランプ

    【モンベル】コンパクトヘッドランプ
    汎用性の高い単3形電池1本で使用でき、軽量コンパクトながらも明るいヘッドランプです。歩行を目的とした高輝度白色LED(1灯)と、目に優しい電球色LED(1灯)を装備しています。単3形アルカリ乾電池1本付属。ニッケル水素充電池、リチウム電池にも対応しています。

     
     

    <メーカー説明>

    光量・時間:5ルーメン→80時間 45ルーメン→27時間

    重量:54g(電池込重量77g)

    機能:防水等級 IPX4

    注意:電池装着の際は蓋を最後までキッチリと締めてください。

    ※防水機能があるためきつくなっており締め切らないと点灯しません。

    汎用性の高い単 3 形電池 1 本で使用でき、大変コンパクトながらも明るいヘッドランプです。

    歩行を目的とした高輝度白色 LED ( 1 灯)と目に優しい電球色 LED ( 1 灯)を装備しています。

    単 3 形アルカリ乾電池 1 本付属。

    ニッケル水素充電池、リチウム電池にも対応しています。

     

    取扱説明書はこちらです

     

     

    【第2位】 Black Diamond(ブラックダイヤモンド) ヘッドライトスポット

    <個人的感想>

    少し重いですが、300ルーメンのハイスペックなライト

    いろいろな仕掛けがあるため、少し価格は高めです

    そして、その中でも防水能力は群を抜いています。

    しかし、ヘッドライトの防水はIPX8のグレードですと、自分には少しオーバーでしょうか

    自分はIPX6くらいあれば十分なので・・・・

     
     

    スペック自体は大変優秀なヘッドライトなので、自分は細かいことを言いましたが、買って損はないライトだと思います

    特に自分が気になるスペックはやっぱり「ナイトビジョン」ですね

    自分は、価格がやや高いことを嫌って「2位」にしましたが、1位と2位はほぼ同列だと思って下さい

    こちらもオススメです

     
     

    価格:5,400円 → 4,600円

     

    <メーカー説明>

    カラー:アルミニウム(AL)

    全光束:300ルーメン(トリプルパワーLED)

    照射距離:80m(トリプルパワーLED/高照度)

    電池寿命:200時間(トリプルパワーLED/低照度)

    電 池 単4アルカリx3本  重 量 88g(電池込)

    軽量、高照度、多機能、ブラックダイヤモンドヘッドランプのベストセラーモデル。

    ・パワータップテクノロジー

    ・より薄型のデザインに変更

    ・遠距離モード/近距離モードとも照度75%で点灯

    ・ディミング(増/減光)、ストロボ、ナイトビジョン

    ・誤点灯を防ぐロックアウト機能

    ・3段階のバッテリー残量メーター

    ・IPX8(深さ1mに継続的に没しても影響を受けない)

     

    ロストアローホームページへリンクできます
     

     

    ★第1位★ Petzl(ペツル)ヘッドライト ACTIK アクティック

    <個人的感想>

    ペツルのアクティックは、最初はそれほど評価していませんでした

    ちょっと重いですし、個人的に150ルーメン程度で事足りていたので、最初はオーバースペックかな・・・と思っていました

    でもいざ使ってみると・・・・やっぱり明るいのはいいんです(都合いいかもしれませんが)

    明るさが300ルーメンでこの価格は手ごろだと思います

    自分の山行は、天気が荒れていることがとても多くて、そういった場合に特にそう感じます

    通常、夜は150ルーメンで十分だとは思いますが、少しでも荒れたり、慣れていない人には300ルーメンあると、とても心強いと思います

    150ルーメン程度の場合、せまい林間などを進む場合は問題ないですが、広い平野を進む場合はちょっと不安

    また、「スピードを出すような滑走」の場合、雪が降ってなければ150ルーメンより300ルーメンが断然いいです

    やっぱり安全を考えるなら明るい方が得です

     
     

    ですが、吹雪やボタ雪、大雨が降っている場合は、要注意

    乱反射してかなり見づらくなります

    特に雪の場合は、なんとなく300ルーメンは先が見える感じですが、乱反射が大きくて、目が疲れました

    こういうときは赤色ライトが優秀ですが、光量がちょっと少ないのが気になります

    防水グレードは「IPX4」で、気を付けて使えば、問題なく使う事ができました

    大雨の時は、なるべくレインウェアのつばや、帽子のつばの部分で雨が直接当たらないように使うといいと思います

    また、コアシステム(バッテリー)もいっしょにほしいときには、上位機種のヘッドライトを見てみてください

     
     

    価格:4,471円

     

    <メーカー説明>

    照射力:300ルーメン

    ●重量:92g

    ビームパターン:ワイド、ミックス

    ●電源:単4アルカリ電池3本(付属)、リチャージャブルバッテリー『コア』(別売)

    対応電池:アルカリ電池、リチウム電池、ニッケル水素充電池

    ●保護性能:IPX4(全天候型)

    <特徴>高い照射力(300ルーメン)を備えた汎用性の高いヘッドランプ/2つのビームパターン(ワイド、スポット)、複数の照射モードにより、ヘッドランプに高い性能を求めるアウトドアアクティビティのニーズ(近距離、遠距離の照射、素早い動き)に対応します

    ●長い照射時間/ヘッドバンドには周囲に自分の存在を知らせる反射材、救助等の緊急時に使用できるホイッスルが付いています

    取扱説明書はこちらです

     

     
     

    総合的にヘッドライトを「まとめ」てみると・・・

    以前は、光量が少なくても問題ないと思っていましたが、最近のヘッドライトは優秀で、コスパも優れたものが多く出ています

    LEDの性能が年々上がっているのかもしれません
     

    個人的にバランスのいい

     
     

    ランキング1位の(ペツル) ヘッドライトACTIK アクティック

    ランキング2位の(ブラックダイヤモンド) スポット

     
     

    は、かなり優秀でコスパも高いです

    自分の山行に合う物が一番いいので、これらを参考に検討してみてください

    最後までありがとうございました。

     
     

    ~おすすめ記事~

    1. FBI より:

      はじめまして。
      只今、登山用のヘッドランプを探しておりまして、第一候補にしているモンベルのコンパクトヘッドランプについて教えてください。
      以前、10ルーメン程の小型ランプを使って夜の一般登山道を歩いたのですが、くっきり見えるのはせいぜい足元から2mくらい先までで歩きにくかったという経験があります。コンパクトヘッドランプのLOWモード(15ルーメン)では、光量が足りないように思えるのですがいかがでしょうか?ヘッドランプ選びは、数値スペックだけではできないようなので、実際の使用感をお聞かせ願いたいと思います。
      また、ザックに入れている間など頭に付けていない時にベルトが緩みやすいと訊いておりますがいかがでしょうか?
      よろしくお願いいたします。

      • Airisu より:

        コメントありがとうございます

        内容を見ると不安を感じているようですので、価格と同メーカーということも考えて、「モンベルのパワーヘッドランプ」をおすすめします

        <光の量について>

        「登山のやり方」や「初めての山」などの条件によって変わりますが、個人的には15ルーメンで問題ないです(ちょっと不安はありますが)

        実際15ルーメンで夜の山スキーも可能でした(コースを知っている山で、トレーニングを兼ねているので、その分は差し引きください)
        よって「LOWモードの15ルーメン」と「HIGHモードの45ルーメン」あれば、縦走するだけなら十分だと感じてます

        小屋泊などで使う5ルーメンも合わせると、コンパクトヘッドランプはかなりコスパ優秀

        そのため自分が使用しているのは「コンパクトヘッドランプ」がほとんどです

        どうしても不安ならば、モンベルのパワーヘッドランプがおすすめ

        最大160ルーメンでトレランなどにも十分使えてコスパもコンパクトヘッドランプと遜色(そんしょく)ありません

        自分はどちらかと言えば、夜の暗い部分にそれほど怖さは感じませんが、人によって怖いと感じる人もいます
        そういう人にはコンパクトヘッドランプより、パワーヘッドランプがいいです

        <ベルトの緩みについて>

        ベルトのゆるみはパワーヘッドランプのほうが緩みます

        ベルトの素材がすべすべしているので、取り付けるたびにずれていて、ちょっとした調整は必要です

        個人的に調整にストレスは感じませんが、人によっては面倒かもしれません

        コンパクトヘッドランプのベルトの緩みはあまり感じられません

        <公称ルーメンと実際のルーメン>

        たしかにおっしゃられるとおり、公称のルーメンと実際使った光量の感じ方が違う場合もあります

        ですが、自分も照度計などで測ることまではしていないので、詳しくは確認できていません

        今後照度計などでの測定も考えてみたいと思います

        以上回答いたしましたが、不明な点があれば再度質問いただければと思います

        • FBI より:

          早々に詳しくご説明いただきありがとうございます。

          コンパクトヘッドランプで「夜の山スキーも可能」ということで安心しました。とにかく15ルーメンという数値が不安でしたが、気にしなくて良さそうですね。使い方としてはオールシーズン、主にテント泊で使い、あとは下山遅れで暗くなった場合に恐らく一般登山道の樹林帯で使います。夜の山は怖くないので問題ありません(青木ヶ原は少し怖かったです)。
          当初は私もパワーヘッドランプにしようと思っていました。しかし、こちらは電球色モードが20ルーメンと明る過ぎて、Airisuさんのおっしゃるとおりテント内では眩しそうです。旧型の5ルーメンの方が使いやすいと思いますが、照射の幅は狭かったようです。また、コンパクトヘッドランプの電源が単三電池1本という仕様がとても気に入ったので、できればこちらにしたかったのです。

          近所にモンベルの店舗があるので、そのうち行ってまいります。
          ありがとうございました。

          • Airisu より:

            おっしゃっられるように「コンパクトヘッドランプ」は単3電池も魅力の一つ

            ほかの電子機器との予備電池としてつかえるので、自分もこれがとてもありがたいです

            コメントありがとうございました

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