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登山靴【8選】初心者おすすめ2018年版|アウトドア靴の定番を紹介

登山 初心者 おすすめ 登山靴 シューズ・ソックス
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【2018年12月4日】更新 

初心者に最適な登山靴8選を紹介

アウトドア・キャンプにも最適の人気防水トレッキングシューズごとに「おすすめポイント」を書きました

トレッキングシューズは汎用性が高く、いろいろなシュチュエーションで活躍してくれます。

デザインもタウンユースでスタイリッシュな靴も多く、レディースや初心者に楽しくセレクトしてもらえます

参考にしてください

 
 

初心者に見てほしい「トレッキングシューズの選び方」は 登山靴の選び方 で紹介していますのでご覧になってください。

【選び方】登山靴・代用靴|コスパの優れたシューズ紹介
初心者のためのトレッキングシューズ選びの解説です。

 
 

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登山 靴 モンベル ネージュウォーカー

定価12,900円+税

メンズ

 

レディース

 
 

<筆者感想>

1万円を切る安さで防水透湿を実現したモンベル代表のトレッキングシューズ(ブーツ?)

登山靴というよりは、中綿(なかわた)入りなので、寒い時期用のスノーブーツといった方がいいかもしれません

しかしコスパ効果が高いので、真夏には向かないですが、登山初心者がトレッキング・ハイキングのシューズで使うにはかなり優秀です

できればこの機能で中綿がない製品があると便利なので、モンベルに出してほしいですねー

中綿も薄手なので、盛夏を除けばほとんどの時期で使えます

内側がフリース素材なので、やさしい肌触り(はだざわり)とクッション性もうれしいですね

公式を見ると、2018年12月現在で在庫処分をしている雰囲気です

気になる人は、早めにご検討ください

 
 

<メーカー紹介>

スノーシューなどの雪遊びや、冬の低山トレッキングなどに最適な防水・防寒シューズです。
アッパーには雪が付着しにくい素材を使用し、補強を施すことで横方向へのブレを軽減。
防水透湿性素材で足を包み込むようなブーティー構造が雪や水の浸入を防ぎながら、汗の蒸気を効果的に放出します。
薄手ながらも優れた保温性を備える中綿を使用し、裏地にはフリース素材を使用した暖かな構造です。

仕様
【素材】■アッパー:ポリエステル、合成皮革 ■裏地:ポリエステルフリース ■中綿:シンサレート ■アウトソール:アイスグリッパー

メンズ
【重量】510g(25.5cm・片足)
【カラー】ブラック(BK)
【サイズ】24.0、24.5、25.0、25.5、26.0、26.5、27.0、27.5、28.0、28.5、29.0

レディース
【重量】449g(23.5cm・片足)
【カラー】グラファイト(GRPH)
【サイズ】22.0、22.5、23.0、23.5、24.0、24.5、25.0、25.5、26.0

出典:モンベル公式 https://webshop.montbell.jp/goods/list.php?category=241100

 
 

登山靴シリオ「ライトトレッキング PF156-2」

定価14,800円+税

メンズ

 

レディース

 
 

<筆者感想>

日本人の体に合いやすいシリオのトレッキングシューズ

透湿防水で、3E+という上から二番目に幅が広く、そして日本人の幅広足に優しい靴です

ソールは「ほとんど靴底しか作ってない会社」ビブラム社の信頼あるソールを使っていて、初心者にも安心

機能が豊富なのに、500gを切る軽量さは優秀です

価格は標準的な価格で、もう少し頑張ってほしいと思いましたが、シリオの名前なら仕方がないところかもしれません

 
 

<メーカー紹介>

アウトドア・アクティビティ、日帰り登山までの対応の軽量で足に優しく、歩きやすいミッドカット・シューズ。
ナイロンアッパーとゴアテックスライナーは通気性、透湿性、防水性に優れ、シリオオリジナルのビブラムUSAGIソールでグリップ力、安定性を確保。

▼ 重さ
約450g(片足26cm)
▼ 素材
◇アッパー : 撥水加工済みスウェード(1.4~1.6mm)、撥水加工済みナイロン
◇防水層 : ゴアテックスエクステンデット・コンフォートフットウェア
◇シャンク : PPボード
◇ソール : シリオ・ビブラムUSAGI
▼ 足幅(ワイズ)
3E+
日本人の足型に多い「10:4」を基準につま先部分がゆったりフィットする形状で、幅広の足にジャストフィット。
かかとのホールド性を高めながら、足指でしっかりと大地をつかめる形状。
▼ ソールスタンス
10cm
ソフトフレックスで屈曲性が良く、緩斜面や平坦な道での歩行がリズミカルになり、足に余計な負担をかけません。特別な脚力も必要なく山歩きの入門用として適しています。
※ソールの張り替えできません

出典:シリオ公式 https://www.yamakei-online.com/catalog/file/book128/html5.html#page=13

 
 

登山靴 コロンビア メテオミッドオムニテック ニット

定価14,904円(税込み)

 

 

<筆者感想>

コロンビア独自の透湿防水メンブレインの「オムニテック」を使ったアウトドアのシューズです

コロンビアというと、オシャレなイメージがありますが、その中でもこの靴は特にオシャレ

その理由は表面にニット加工(編み織り風のデザイン)がされていて、温かみ(あたたかみ)のある女性に似合う仕上げになっています

内部デザインも三角の格子状のスタイリッシュデザインで全体的にコロンビアらしい雰囲気(ふんいき)を持っています

おしゃれと言っても防水透湿で耐久性もあり、トレッキングに使う本格的なシューズ

ニット加工の場合汚れが気になりますが、ポリエステル素材でつきにくい素材選択をしています

 
 

<メーカー紹介>

登山コーデを足元から楽しめるニット素材の防水トレッキングシューズ

ニット素材によって軽量感を演出した防水トレッキングシューズ。
高い防水浸透性を誇るオムニテック機能が、雨の日でも安心してトレッキングを楽しめます。
ソールはグリップ性の高いパターンを採用しており、安定感を確保。
かかとのアーチをサポートするインソールを使用し、歩行の疲れを軽減。
トレッキングシューズには珍しいニット素材を使いながら、部分的に補強を加え、耐久性は確保。登山コーデを足元から楽しめます。
登山・トレッキングはもちろん、キャンプや野外フェスでも使いたい1足です。
おすすめシーン:登山、トレッキング、ハイキング、キャンプ、フェス

サイズ: 23.0-29.0cm
重量(目安): size(25.0)490g
素材: ポリエステルニット、シンセティックスエード 防水構造:オムニテックメンブレン

出典:コロンビア公式 https://www.columbiasports.co.jp/items/col/YU3978/

 
 

登山靴キャラバンの定番「C1-02S」

 
 

ユニセックス

 

ウィメンズ

 

メンズ

 
 

15,984円(税込み)(現在の金額です。詳細はリンク先をごらんください)
 
 

<筆者感想>

なんといっても、今紹介しているスペックのなかで「王道」を走っているのはこの製品だと思います。

昔からある製品で、マイナーチェンジを繰り返し、改良に改良を重ねてきたキャラバン登山靴の代名詞だと自分では思っています。

機能も初心者に嬉しいほど兼ね備えられており、でも昔から値段は抑え目 これはとっても嬉しい

ちなみに、自分の持っている「C1」は、かかとの底がすり減って穴があいていますが、接着剤などで補修し使っているくらい「C1」が好きです。

なので、少し「C1」を考えているかたは、その点を差し引いてこの記事を見てもらえると助かります。

C1の良さは「登山初心者へ!最優秀登山靴2017年|キャラバンC1-02」で語らせてもらっているので、ご覧になってください。

【レビュー】キャラバン「C1-02S」|登山靴2018おすすめ

「レビュー」キャラバン【C1-02S】|登山靴おすすめの【評判と評価】まとめ
キャラバントレッキングシューズ「C1-02S」の「人気の秘密をブログで解説」 (キャラバン)caravan C1 02S 0010106 トレッキングシューズ GORE-TEX ユニセックス 27.5cm NAVY(670)pos【続きをよむ】

 
 

<メーカー紹介>

登山入門者が使いやすいように設計された、キャラバンシューズの代表的なモデルです。
履き口まわりに柔らかな生地やクッション材を採用し、足首を優しくホールド。
指先まわりはゆとりを持たせ、アキレス腱部分は足首が動きやすいよう浅めにカットするなど、初めて登山靴に足を入れる入門者でも違和感なく履ける設計です。
つま先部分にはTPU樹脂カップを採用し、指先をしっかりと保護。
さらに、悪路でもグリップ力を発揮するキャラバントレックソールや、着地時の衝撃を吸収するインソールクッションシステムにより歩行性能を高め、低山はもちろん、富士登山、尾瀬や屋久島でのトレッキングにも最適です。

<重さ>
約590g(26.0㎝片足標準)
<大きさ>
ワイズ:3E
<素材>
・アッパー: メッシュナイロン/合成皮革(トゥガード/TPU補強)
・ライニング: ゴアテックス(R)メンブレン
・ソール: キャラバントレックソール(ミッドソール:EVA)
・フレックス: ライトフレーム(EVAラミネート)
・インソール: EVAインソール
<トゥガード>
つま先部分は剛性を高めるため、TPU(樹脂)やラバー、スエードレザーなどで補強しました。岩稜帯や木の根等の硬いものに当たった時に、つま先部分を保護します。
<インソールクッションシステム>
インソールボードには衝撃性に優れるEVAをラミネ

出典:好日山荘
 
 

グランドキング(Grandking)GK62

メンズ

 

ウィメンズ

 
 

15,984円(税込)(現在の金額です。詳細はリンク先をごらんください)
 
 

< 筆者感想 >

キャラバンのハイスペックモデルのグランドキングから一品。キャラバンの靴は全てそうですが、これも日本人の足型にピッタリ。

クツが足に触って気になる・・みたいなことはまずなく、面で足を保持してくれます。

通常のモデルより重厚で、固い感じはありますが、慣れれば問題ないかと。

これもゴアテックスを使用しており、内側の上面と側面がゴアッテックスで透湿防水、そしてソール部分は不織樹脂で完全防水になっており、ゴアテックスとの繋ぎはシーム加工されていて防水については隙がありません。金額も素敵です。

 
 

<メーカー紹介>

夏山トレッキングやハイキングに最適な、軽快に歩ける軽量トレッキングシューズ。
ハイキングから低山でのライトトレッキングまで、汎用性に優れる軽量マルチモデルです。足首部分は、履きやすく歩きやすいミドルカット構造。適度な剛性もあり、優しいホールド感が得られるのも特長です。さらに、【ゴアテックス メンブレン】の採用により快適にフィールドを楽しむことができます。
ソールには日本人の歩行特性に合うようヴィブラム社と共同開発したオリジナルソール【ヴィブラム CARAVAN】を採用。着地時の安定感にも優れます。フックにはテープシューレーシングにより、スポーティーに仕立てました。

<重さ>
約520g (26.0cm片足標準)
<素材>
アッパー:ナイロン/合成皮革(トゥ、ヒール、プリント補強)
ライニング:ゴアテックス メンブレン
ソール:ヴィブラム CARAVAN
フレックス:ライトフレーム
インソール:EVAインソール
<ワイズ>
3E
<オプションパーツ>
ハーフインソール

出典:好日山荘

 
 

THE NORTH FACE ウルトラファストパックⅡの評判は?

メンズ

 
 

ウィメンズ

 
 

21,600円(税込)(現在の金額です。詳細はリンク先をごらんください)
 
 

<ウルトラ ファストパック II ミッド GORE-TEXの筆者感想>

「ウルトラ ファストパック II ミッド GORE-TEX」も、メーカーに問い合わせたところ、防水透湿性素材・GORE-TEXが内側の上面と側面施されているということでした

底の部分は完全防水の樹脂(ゴアテックスではないですが防水)で覆われていて、そのつなぎ目はシームされており、防水は完璧で全天候に使用可能ということ

昔のゴアテックス製品は「ブーティ」と言って、袋状のゴアで足を覆うようなシステムが多かったと思いますが、最近はソールの部分を別な防水シートにして費用を削減していると思われます(GORE-TEX社に支払われるゴアテックスの使用料は高額のため)

フィット感も違和感は全くありませんし、グリップも靴底のシェアNo1の「ビブラム社」のソールなので、信頼度抜群です

「ウルトラ ファストパック II ミッド」のすごいところは、他のメーカーのこのランクの登山靴の中ではかなり軽いというところ

その「軽さ」がまず第一にオススメ

またタウンユースでも成功してい「ノースフェイス製」なので、おしゃれなデザインが女性にもオススメです

靴全体も柔らかく扱いやすく、でも要所は固くて頑丈であるため、柔らかさと剛性が融合した登山靴

デメリットはその金額ですね

でもこのスペックで、ノースフェイスの名前の価値を考えるとありだと思いますので、参考にしてください

 
 

<ウルトラ ファストパック II ミッド GORE-TEXメーカー紹介>

低山の縦走や軽快さを求めるファストパッキングスタイルに適した、操作性が高い軽量ローカットシューズ。
防水透湿性素材・GORE-TEXをアッパー部分にインサートし、全天候に対応しながら、トレイルランシューズ用のような軽さと安定感の両立を図っています。
圧縮成型クレイドルガイドテクノロジーと、高いグリップ性能を誇るエクスクルーシブ・ビブラムMEGA GRIPアウトソールで安定した歩行をサポート。
フレキシブルでありながらフォアフット部分の剛性もしっかり求めた、テクニカルな仕上がりです。※完全防水ではありません。

<重さ>
驚きの377g!!(9インチ/片足)
<素材>
【アッパー】ゴアテックスメンブレン、
ミッドフットサポートケーブル、
ラバートゥキャップ
【ボトム】
ヒールサポートCRADLEテクノロジー、
圧縮成型CRADLE GUIDEミッドソール、
VibramRMEGAGRIPアウトソール、
ULTRA PROTECTSnekePlateフォアフットプロテクション
<メーカー仕様>
・GORE-TEX防水ブーツ
・ファストパッキング対応
・クレイドルテクノロジー
・クレイドルガイドテクノロジー
・エクスクルーシブ・ビブラムラバーアウトソール

出典:Amazon

 
 

「ザンバラン シェルパプロ」

ザンバラン シェルパ・プロ GT ZA-0548GT-GY (Men’s)

38,880円(税込み)

 

(メンズ)

 

(ウィメンズ)

 
 

<メーカー紹介>
ザンバラン シェルパプロ

足底から側面部にかけてイタリア・トスカーナ産の堅牢なレザーをザンバランならではのつり込み工程で作りあげたフィット感に優れたモデルです。コーデュラナイロンを併用したアッパーで軽量な仕上がりとなっています。硬めのシャンク(足底心材)を使用していますのでしっかりとした履き心地です。
カラー: グレー×イエロー
重量: 690g(サイズEUR42片足)
サイズ: EUR40?46(約25-28㎝)
アッパー: ハイドロブロック・スプリットレザー(2.0?1.8㎜)、マイクロファイバー(人工皮革)
ライニング: ゴアテックス?パフォーマンスコンフォート
ソール: ビブラムStarLite
生産国:イタリア
UPPER スプリットレザー2.0-1.8㎜×マイクロファイバー

出典:Amazon
 
 

<筆者感想>

「ザンバランシェルパプロ」はやや高価ですが、機能的でスタイリッシュな登山靴です

自分としては、「キャラバン C1-02」が一番なのですが、シルエットを見ると、とても細身でとしていて、なんとも捨てがたいデザインです

カラーも落ち着いているので、好き嫌いが分かれてしまうかもしれませんが、機能面では

先ほど言ったように、高価ですが、Amazonでも値引きがされていることもあるので、手が出せないほどの金額ではないです

ザンバランは1929年創業のタリアの老舗で、どちらかというと、高所登山の道具というよりは、2000m級の縦走を考えた靴を作っている会社

堅実な雰囲気があって、安全への信頼は申し分ないと思います

重量も軽く、ゴアテックス使用で高い透湿防水能力があります。

財布に少し余裕があるならば、ザンバランシェルパプロをおすすめしたいです

 
 

キーン(KEEN) トレッキングシューズの良評判「 Targhee II Mid」で間違いなし

 

メンズ

 

ウィメンズ

 

価格 14,212円(現在の金額です。詳細はリンク先をごらんください)
 
 

<筆者感想>

2003年にアメリカで誕生した比較的新しいブランドが「キーン(KEEN)」です。

当初はサンダルのメーカーで、現在は登山靴やスニーカーなどを手掛けるようになりました。

サンダルが得意なメーカーであるため、登山靴でも軽さや履きやすさを重視しているような作りになっています。

今回のターギーⅡMIDはその得意の軽さと快適さを前面には出していますが、作りもしっかりしていて、キーンのイメージとは違って、見た目は重厚な作りになっています。

価格も手頃で、それでいて、機能も充実しているので初心者にはピッタリのモデル

おすすめです。
 
 

<メーカー紹介>

軽量かつコンフォートな「キーン」のデイハイクシューズ“Targhee II Mid”のモデル。

快適性を追求した数々の機能と優れたデザイン、軽さと快適な足入れ感が人気のモデルです。

アッパーはヌバックレザーとファブリックのコンビネーションを採用。
防水透湿素材のキーンドライを搭載しているので、悪天候時もドライな靴内環境を実現。
キーンドライは耐久性にも優れ、足の自然な動きに対応するようしなやかに設計されています。

足首をしっかり保護しつつも動きやすさを損なわないミッドカット構造を採用。
シュータンや履き口に厚みをもたせることでフィット感を高め、着用のストレスも軽減します。

ハイキング、ロングウォーク、レインシューズ、デイリーユースとさまざまな用途に対応できる、「キーン」の多目的シューズ。
カジュアルファッションにも合わせやすい一足です。

メイン素材: 天然皮革
ソール素材または裏地: ラバーソール
ヒールの高さ: 4 cm
留め具の種類: レースアップ
ソールの厚さ:2.5cm
重さ:440g (片足/26cm)

 
 

登山靴を選ぶ注意点

靴は山登りの中の装備では一番といっていいくらい重要な装備です

しかし、最近のものは、機能的にそれほど差がないので、決めるのは難しいところでしょう

あまり価格が安くなければ問題はないので、後は自分の感覚を大切にして、これが気になるとというものをチョイスするといいですね

詳しい登山靴の選び方はコチラも参考になります(⇒【選び方】登山靴・代用靴|コスパの優れたシューズ紹介

参考にしてみてください

以上です

 
 

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