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【バラクラバ】ガチ登山の使える目出し帽!最新25選 2018版おすすめ

バラクラバ(モンベルジオラインバラクラバ) 帽子・ヘルメット
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【バラクラバ】登山におすすめ「ランキング」夏冬兼用 スノボ・スキーにも最適

【2018年11月21日】更新

登山に使えるバラクラバ(目出し帽)を【ランキング】で紹介します

 


バラクラバを被ったスノーボーダー

自分は「冬」の自転車・スノボ・スキーにはもちろん「夏」の登山でもモンベルのバラクラバの薄手タイプをよく使います 

山では「寒さ対策」もそうですが、「紫外線対策」にとても便利で、これはレディースにオススメの機能

そのほか、「キッズ用」や「オシャレなバラクラバ」などをまとめてランキングにしました

大変便利なので、参考にしてみてください

 
 

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目次

 
 

 
 

バラクラバの重要性

「バラクラバ」は日本語で「目出し帽」のことです

帽子とネックウォーマーが合体したようなアイテムで、アウトドアにはかかせません

通常「顏や頭の防寒対策」は、ほかの部分から比べると、最後に考えてしまうかもしれません

しかし、頭や顔から「逃げる熱」はかなり「多くて」、バラクラバで対策をするだけで、体感温度はかなり違うのでおすすめです

 

そしてその防寒機能から、山では特に重要な装備です

特に「吹雪」で「顏と首の防寒」をしないと、とても後悔します(経験談)

マジで「暴風」や「吹雪」の熱をもっていくチカラは・・・・ヤバいんです

 


そして山の中で後悔しても、すでに「遅い」です

 

とにかく山で遭難や低体温症になってから後悔しても遅いので、バラクラバを持って行く事を強くオススメします

 
 

そして「冬」だけでなく、「夏」でも使えるのがステキなところ

山の上は、夏でも雪が降るときがあります

そして、「沢登り」など水に入るアクティビティ場合、かなりのチカラを発揮します

コンパクトで、効果は抜群(ばつぐん)なのでぜひお試しください

 
 

バラクラバの「薄手」「厚手」を選ぶ

 
 

薄手か厚手は重要な選択で、環境によって「厚さ」を変える必要があります

「低山」や「環境の変化が少ない場合」は、深く考えなくてもなんとかなります

ですが、「高所」や「厳しい環境になる場合」はよく考えてイメージすべきです

 
 

バラクラバを登山で使うなら「薄手」がおすすめ

まず、登山など汗をかくような行動をとる場合、「薄手のバラクラバ方が断然オススメ」です

その理由は下記のとおり

 
 

  1. 薄手の場合、ぬれても息で氷がとけるので、しなやかなままです 
  2. 薄手は夏でも使えて、暑くなったときも「コンパクト」でしまうのが楽
  3. 夏は、紫外線対策にも使える
  4. 冬に激しい運動をすると、厚手のバラクラバの場合、口のまわりが息でぬれて「凍ります」

 
 

このような理由から、自分は、「薄手のバラクラバ」はオールシーズン使っています

 

 

 
 

バラクラバをスノボ・スキー・厳冬期登山で使うなら「厚手」

 
 

次にゲレンデでのスキーなどの場合、こちらは「厚手がいい」と思います

その理由は下記のとおり

 
 

  1. ゲレンデスキーは汗をかくような行動が少ないため
  2. 汗をかかなければ、寒さ対策は厚手の方が適しているため

 
 

また、厳冬期登山の場合は厚手がいい場合が多いと思いますが、激しい行動が多い場合(高速登山など)は、薄手でも良い場合があります

その理由は、厳冬期に薄手を選択しても、風をある程度シャットアウトできるし、フードをかぶれば吹雪の場合でも問題なく保温できているからで、そんなときは薄手の物を使ったほうが良い場合もあります

目安としては、簡単に、「風が強ければ厚手」、「風が弱ければ薄手」を選ぶだけで対応OK

自分の場合、ちょっと面倒でも厳冬期は「薄手」と「厚手」両方持って行きます

ちょっと面倒ですが、これなら失敗がないので、おすすめです

 
 

まとめると、このように冬には厚手の方が良いように思えますが、薄手の場合も良いときがあります

どのような活動をするかによって使い分けてください

 

 

 
 

バラクラバを夏に使う場合

バラクラバを夏に使うメリットは
 
 

  1. 紫外線防止
  2. 首回りの保温

 
 
この2つが特に重要

首回りの紫外線防止や、かぶれば顔を絶対焼きたくない人には強い味方

ほぼ完全に紫外線を防止してくれます

薄手のバラクラバなら風を通してくれるので、通気性もバツグン

また、夏、寒くなるときは、風が強いときが多いです

首回りの熱をガードすれば、かなり熱を奪われることを防げるので、いざというとき助かります

 
 

夏のバラクラバでの注意は、「色」

色はかなり大事で、なるべく白に近いものを選ぶことが「秘訣(ひけつ)」です

黒に近いものは、さすがに「暑い」・・・

また、「蜂(ハチ)」などは、黒いものを攻撃する本能があるので、その対策としても白系がおすすめ

個人的には「モンベル ジオラインバラクラバ」を使っているので、お試しください

 

 

 
 

バラクラバにヘルメットがおすすめ(でも注意が必要)

helmetを被っている人がスキーで滑っている

最近、スキー場でもヘルメット着用が多くなりました

バラクラバはヘルメットとの相性もいいため、登山ではよく使われています

ただ、サイズの相性には「注意が必要」

ヘルメット着用は安全にとてもいいですが、厚手のバラクラバを使うときは、ピッタリしたヘルメットは、かなり「きつく」なります

頭への圧迫(あっぱく)は、最初は気にならなくても、長く着用していると「かなりのストレス」です

自分の経験上、そうなると痛くてやる気がなくなり、途中で滑ることをやめてしまったことがありました

ヘルメットと一緒に使うときには、サイズ選びは重要です

 

character「アイリス」132×99 PNG
ヘルメットと相性がいいいバラクラバはコチラ

 

 
 

バラクラバで曇らないようにする方法

ガラスが結露していてH2Oと書かれている

自分は「メガネ愛用」です

その経験から言うと、メガネの人は、「曇り」と「凍結」はとてもイヤです

登山など、激しい運動をすると、息が「バラクラバ」からもれて、メガネやゴーグルが曇って凍ってしまうことがあります

バラクラバが曇る原因は下記の3つ

 
 

  1. 息(水蒸気)がゴーグルに入る
  2. 目のまわりの汗が蒸発(じょうはつ)
  3. 涙(なみだ)が蒸発

 
 

バラクラバの種類によって、口のまわりに「穴が開いている」ものとそうでないものがあります

登山などで汗が大量にでる場合は、穴が開いていた方が息(水蒸気)が逃げて、ゴーグルやメガネが曇り(くもり)ません

あまり激しい運動の場合、息がゴーグルやメガネまで到達・もしくは、汗が蒸発して、レンズが曇り(くもり)そのまま凍ってしまいます

 


吹雪の場合に曇ってしまうと、遭難(そうなん)にもつながります

 

自分も遭難しそうになった経験がありますが、全く前が見えなくなり、アセります

目のまわりに「汗」が出てきたら、激しい運動を抑え(おさえ)たり、早めに汗をふくことが必要になります

「涙」が出て来たら、早目にふくか、涙の原因は風の場合が多いので、風が目に入らないようにフードをかぶるようにした方がいいです

 

このような対策でゴーグルを曇らないよう気を付けてください

 

逆に、ゲレンデや軽登山のような、あまり「汗をかかない場合」は、穴が開いていると、そこから風が入ってきて寒いので、穴が開いていないものの方が良いです

 

(▼こちらの「強力」曇り止めもお試しください)

 
 

 

character「アイリス」132×99 PNG
曇り対策にはこちらのバラクラバ

 
 

バラクラバがレディースにかなりオススメな理由


バラクラバを被ったスノーボーダー  女性


 
 
 


当たり前ですが、バラクラバは首まわりを隠すよう、長いものを選ぶと良いと思います

 

自分の場合は首からの「熱放出」が多いので、特に注意しています

最近のバラクラバは、首の生地が短いということはまずないと思いますが、自分の場合、首が少し長いため、注意しています

実際、試着してみるのが一番ですが、インターネットでもお店でも、一般的には包装(ほうそう)されているものが多いので、試着が難しいですね

イメージ写真や、サイズなどを元に、注意して選ぶことが意外と重要になります

 

首まわりが寒いとバラクラバを使用している意味が半減してしまうので「要注意」です

 

また、首回りや顔を覆ってしまうバラクラバは、紫外線防止ができるので、レディースにかなりオススメ

夏でも冬でも、バラクラバは首回りの紫外線防止として、最適で、薄手のものは風通しもよいので、それほど暑くなりません

首回りだけでなく、顔全体を隠せるバラクラバなら、完全に紫外線をシャットアウトできるので、その理由から、バラクバラはレディースに大変おすすめです

特にメリノウール素材のバラクラバは調湿(ちょうしつ 湿気をコントロールしてくれる)機能があって、肌にも優しいので、特におすすめです

 

アイリス画像 横向き
特にレディースにおすすめのバラクラバはコチラ

 
 

「化繊」と「ウール」の選択も重要

 

  1. 化繊の特徴は「乾きやすい」のが最大のメリット
  2. ウールは「消臭効果」があり、濡れてもあまり冷たくならないのが特徴

 
 

これらの特徴を最大限に生かすには、使い分けが必要です

ワンデイで登山の行動を急ぐ場合や、行動が激しい場合は「化繊が有利」

そして、時間に余裕があり、急いでいない登山や、小屋泊やテント泊などがある場合は、臭いや湿度を調整してくれる「ウールが適して」います

ウールは濡れても暖かいですが、乾きにくいのが難点です

今の製品は肌ざわりの良さや消臭効果が期待できるため、濡れないように注意すれば暖かく快適な登山ができると思います

(▼化繊 モンベルバラクラバ「ジオライン」)
モンベルバラクラバ ジオライン

 
(▼近くで見ると、化繊の目はやや粗いです)
モンベル バラクラバ ジオライン

 
(▼ウール モンベルバラクラバ「メリノウール」)
モンベル バラクラバ メリノウール

 
(▼近くでみると、メリノウールは目が詰まっています)
モンベル バラクラバ メリノウール 近景

 
 

夏の場合は、薄手の化繊のものが最適です

 

荒天(こうてん)のときは、首から急速に熱を奪われ、低体温になる可能性は十分にあります

そのためコンパクトで邪魔にならない「バラクラバ」は、緊急のときはとても助かります

 
 

バラクラバ【ランキング】登山用・本格派11選


バラクラバを被ったスノーボーダー  男性


 
 

ここで、「使えるバラクラバ」を紹介します

「使用するポイント」と特徴から「ランキング」にしましたので、参考にしてください

 

 
 

 
 

ノローナ バラクラバ(29KnitBalaclava NORRONA)

人気のノローナ(NORRONA)のバラクラバ

少し厚手で、盛夏には向かないですが、「春・冬・秋」と3シーズン使えてとてもあたたかです

ウールとプリマロフト(化繊)が混ざっていて、両方のいいとこどりになっています

プリマロフトというのは、アメリカ軍が開発をした人工羽毛のこと

羽毛に近い暖かさと、羽毛にはない撥水性(はっすいせい)が特長です

ぬれても乾きやすくあたたかで、最高の化繊で、乾きもウールだけより断然いいです

顔を出す部分が大きいので、圧迫感はありません

 

 
 

「アウトドアリサーチ」 ゴリラバラクラバ

アウトドアリサーチの完全ガードの「ゴリラバラクラバ」です

厳冬期のアルパイン用で、内側はソフトフリース、外側は耐候性のシェルになっていて頑強でスキがありません。

鼻部分とメッシュの呼吸口は取り外し可能で、天候に応じて細かい調節できます

そして、呼気を逃がせるので、曇りの心配がなく、機能は申し分ありません

 

デメリットはその「値段と伸縮性が少ない」こと、そしてベルクロの扱いが少し難しいことでしょうか

自分も12月~1月くらいの厳冬期にしか使いません

さすがにそれ以外は熱くなってしまいますね・・・・・

でも全く寒くないのでお勧めします

 

これを夏に使うのはガマン大会だけでしょう。

 
 

「バラクラバ マムート」 アークティック ウィンドストッパー

マムートの【 アークティック ウィンドストッパー】も良品です

このバラクラバは王道中の王道です

マムートらしい丈夫なデザインで「WINDSTOPPERインサート材」を使用しているので、風をシャットアウトします

通気性も保温性も二重丸で王道的なバラクラバの代表です

フィット感も若干の余裕があるので、締め付けが苦手な人にはオススメ

山では頑丈、そしてシンプルがいいと思うので、これは間違いないと思います

個人的に道具で迷ったらマムートは鉄板ですね

 

 
 

ネオプレン フェイス バラクラバ「モンベル」

モンベル屈指のバラクラバ

ネオプレン仕様で、ぬれても冷たくなりません

おすすめしたい機能は、その口元です

息(いき)が外にでるので、鼻の上から蒸気が出てきません

メガネやゴーグルが曇らいない構造になっていて、これはとても助かります

バラクラバで一番困るのは、息の処理です

激しい活動をしながらバラクラバをスキなく完全に着用できるのは、とてもありがたいと思います

ただ、厚みがあるので、盛夏には使いづらい製品です(当たり前ですが)

 
 

「ノースフェイス」 ライトウェイトバラクラバ

薄手で信頼の「ノースフェイスのバラクラバ」です

ポリエステルだけではなく、ナイロン使用で「より乾きやすく」作られています

また、首元も長めにできているため、首から体温を逃がしにくい構造になっていて、とても暖か

「ハイクがキツくて汗をかく登山」の時に、特に重宝します

 

モンベル「スーパーメリノウールバラクラバ」

モンベルのウール使用の薄手のバラクラバ

薄手のウールが肌にやさしくて、女性におすすめです

自分も使ってますが、洗濯がとても楽ちん

間違って「アルカリ性洗剤」で洗ったことがありますが、縮み(ちぢみ)もなく品質バッチリです

ちょっときつめが良いので、小さめのサイズを選ぶと「吉」です

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▼スーパーメリノウールバラクラバは肌に優しくて女性にオススメの記事はコチラ
【モンベル】スーパーメリノウールバラクラバを使ってみた|女性におすすめの目出し帽を解説

スーパーメリノウールバラクラバ【レビュー】モンベルジオライン比較
【2018年7月6日】更新  モンベルのスーパーメリノウールバラクラバを使ったサイズ感や感想を書きました モンベルの代表的なバラクラバの一つです 肌ざわりがよく、繊維(せんい)が細かいので、仕上がりの見た目がキレイに見え、【続きをよむ】

 

 
 

「マウンテンエクイップメント」スパイダー バラクラバ

このスパイダーバラクラバは、やや厚みがあり、寒いときにはとても便利です

フィット感も優れていますが、きつく感じることはありません

口元が凍る(こおる)と、生地がやや伸びてしまうので、厳冬期(げんとうき)には、薄いバラクラバを併せてかぶるとパーフェクトです

 
 

「マムートの薄手目出し帽」 マサオ(Masao Light Balaclava)

「マサオライトバラクラバ」はフィット感もちょうどよく、ゆるくもなく、非常にしなやかで優秀な製品です

「Polartec Power Grid」という特殊な生地を採用していて、マムートらしい耐摩耗性を持っています

ヘルメットの下に着用すれば、温度調整は抜群で、夏にもサラリと着用できる良品です

 
 

「バラクラバはモンベルがおすすめ」ジオラインL.W.バラクラバ

モンベル代表のバラクラバ、【ジオラインL.W.バラクラバ】です

これも薄手のバラクラバでインナーにも使えます

ジオラインというモンベル独自の化繊を使用、乾きはファイントラックのアクティブスキンと同等くらいです

鼻の部分に「かかり」がよくなるよう樹脂の細い棒が入っており、ズレを防止できます

また丸めるとかなり小さくなるので、携帯に便利

お値段もおすすめの金額で、ちょっと強く扱っても許せる金額なので、自分はかなりヘビーに使っている一品です

また、日焼防止にも便利で、首回りも暑くありません
 

 

 
 

アクティブスキン バラクラバ 「ファイントラック」

ファイントラックの優秀なバラクラバの【アクティブスキン バラクラバ】は、薄手で顔を覆う部分も、顔に合わせやすいようになっています

 

一番のメリットは、はその「乾きやすさ」と「保温性」

 

ファイントラック社はドライレイヤーという考え方のパイオニアで、速乾に関してはかなりチカラを入れていて、費用もまずまず

これ1枚もっていれば、夏も冬もとりあえずは何とかなります
 

また、静電気を抑制のための「静電糸」が組み込まれていて、女性に優しいバラクラバです

 

 
 

バラクラバ ビーニー 「ファイントラック」

 

まず、機能的にこれはと思われるのはファイントラックの【バラクラバビーニー】がダントツです

デメリットは費用のみ

「バラクラバ」と「ビーニー」の両方の機能を兼ね備え、ヘルメットをかぶる頭の部分はポリエステル、口まわりはメリノウールとの混合で肌触りも最高です

また、「ブレスルーター」という独自の呼気の排気システムを持っていて、メガネが曇りません

機能面はいいことづくめで、本当に費用さえもう少し・・・なんとか5,000円程度になれば・・と思ってしまう一品です

夏は少し暑いです・・・

 
 

また、ビーニー部分はことなりますが、こちらもオールメリノスピン仕様でとても快適です

 
 

 
 

バラクラバ【ランキング】コスパに優れた14選より

こちらは安くて機能的、コスパがとても優秀な「バラクラバ」のランキングです

最近は安い物でも機能を十分備えた(そなえた)ものが多くとても助かります

ですが、あくまで価格と機能は比例しますので、ご了承(りょうしょう)ください

こちらは、便利さとデザインでランキングを決めてみました

レディースおすすめやキッズ用は一般的に使われる頻度などを考えてランキングにしましたので、参考にしてください

▼目次==バラクラバ「コスパに優れた14選」==

  1. ▼ 【1位】「スカル」 バラクラバ
  2. ▼ 【2位】 王道 デストロイヤー
  3. ▼ 【3位】「臭い防止」フェイスマスク
  4. ▼ 【4位】「おしゃれな」レディース 目出し帽 」
  5. ▼ 【5位】「女性にオススメ」ニット帽
  6. ▼ 【6位】「Amazonベストセラー」3Wayフェイスマスク
  7. ▼ 【7位】「フリース素材」フリース フェイスマスク
  8. ▼ 【8位】「UVカットでフィット感GOOD」フェイスマスク
  9. ▼ 【9位】「選べる12色」フェイスマスク
  10. ▼ 【10位】「息苦しさ防止」バラクラバ
  11. ▼ 【11位】「耳が冷たくなる人向け」フェイスマスク
  12. ▼ 【12位】「キッズ用」Burtonバラクラバ
  13. ▼ 【13位】「キッズ用」フリースフェイスマスク
  14. ▼ 【14位】「迷彩柄」 3Wayバラクラバ
  15. ▼ 【15位】「2枚組で安い」 目出し帽 2枚セット

 
 

 
 

「バラクラバ スカル・ドクロ系」SHENKEL CoD ゴースト風 スカル バラクラバ

ファッショナブルな「スカル」のバラクラバ

登山というよりは、サバイバルゲーム(サバゲー)で使いそうなデザインです

<

 

 
 

(EXAS)フェイスマスク デストロイヤー

これは完全に「ザ・目出し帽」です

昔のドラマで、銀行強盗がつけていた帽子で、あまりイメージが良くないのが玉にキズ

ですが、意外に口の通気も完璧で、Amazonの口コミでも暖かさは問題ありません

そして、アクリル素材なので、ぬれても温かさはキープ

デメリットは、洗濯機がつかえなくて、手洗いが必須ということです

ちょっとめんどうくさいですね

 

 
 

「臭い防止」(GOKEI)フェイスマスク

忍者のようなバラクラバ

活性炭処理がされていて、菌の繁殖が防げて清潔です

口まわりが網目(あみめ)状で、息抜けがしやすくできています

ポリエステルなので、濡れにも強くてありがたいです

 

 
 

「おしゃれな」(Cyberjp)レディース 目出し帽 」

ニット帽に近いバラクラバ

夏には使いづらいですが、冬は活躍しそう

やっぱりバラクラバは、スキー場などでは目立つので、つけづらいという人もいます

そういう人にはとても便利

おしゃれで、目立たない「目出し帽」です

 

 
 

「女性におすすめ」(EASEASE)ニット帽 レディース

これも女性にやさしい目立たないバラクラバ

寒さが苦手なのに、つけるのが恥ずかしい人にはピッタリ

 

 
 

「バラクラバ Amazonベストセラー」(Dhana Style)BXB Type 3Way タクティカル フェイスマスク

Amazonの「ベストセラー商品」がこのバラクラバです

ポリエステルとマイクロファイバー素材で、サラッとしたつけ心地がうり

デザインもシンプルで、価格もうれしい価格というところが人気の秘密

 

 
 

「フリース素材」(Triwonder)フリース フェイスマスク

フリース素材の肌触り(はだざわり)がいい商品

フリースなので、汗の吸収と発散は大きなメリットだと思います

希望を言えば、もう少し首元が長いとうれしいですね

 

 
 

「UVカットでフィット感GOOD」(SUPTEMPO)フェイスマスク

UVカット機能もついていて、夏でも使えるバラクラバ

フィット感もあって、激しい動きや、汗をたくさんかくスポーツに向いています

説明文に「花粉症対策」と書いてありましたが、確かに口まわりはつかえそうですね

 

 
 

「選べる12色」(trentiva)フェイスマスク

色がたくさんあるバラクラバ

普通は黒が多いバラクラバですが、これは色の種類が豊富(ほうふ)で、12色もあります

サバゲーなどで、敵味方を色で分けることもできて、便利に使えそうですね

UVカット機能もあって、夏でもサラリとつけることができるのも魅力です

 

 
 

「息苦しさ防止」(KINGBIKE)バラクラバ

バラクラバのデメリットの一つに息苦しさがあります

このバラクラバは、口まわりをカバーしていますが、息抜け機能をしっかりすることで、「息苦しさの解消」をしています

価格はちょっと高めですが、気になる人にはおすすめです

 

 
 

「耳が冷たくなる人向け」(WIBERTA)フェイスマスク

耳の部分二重になっていて、耳が冷たくなりやすい人には打ってつけのバラクラバです

フィット感もあって、薄手なので、夏も使えます

 

 
 

「バラクラバキッズ用」(Burton)Youth バラクラバ キッズ

あるようであまりなかった「キッズ用」のバラクラバ

大人が寒ければ、子供だって寒いですよね

 

「バラクラバ子供用」Triwonder 子供用 フリース フェイスマスク ネックウォーマー

 

 
 

「特殊部隊迷彩柄」Dhana Style 3Way バラクラバ

迷彩柄のバラクラバで人気があるのが、「Dhana Style」の「 3Way バラクラバ アーミー」です

シンプルで、フィット感も高く、サバイバルゲームにもってこいの製品ですね

 

 
 

「2枚組で安い!」(AVIL) 目出し帽 2枚セット

2枚セットで1,000円しない、とてもサイフにやさしいバラクラバです

ちょっと首元が短いのが気になるので注意が必要です

 
 

バラクラバは英語が「語源」|目出し帽「Balaclava」

<ちょっとうんちく~バラクラバの語源~>

バラクラバは「Balaclava」とかいて、語源はイギリスから始まりました

クリミア戦争中に東ヨーロッパの黒海に面した町「バラクラヴァ」でイギリスとロシアが戦った際、寒い戦地に向う父や夫のため、イギリス兵の奥様たちが顔ごと覆う手編みのウールの帽子をもたせたのが始まりらしいです。(ウィキペディアより参照)

うーん、戦争が絡んでいるのは驚きでしたが、寒く無いようにとの願いが込められたお守りのようなものだったのかもしれませんね。

そう考えると感慨深いものがあります。

それでは。

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